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DOWN JKT by STRUGGLE GEAR
¥13,200
レザー系の70年代VINTAGEが 有名なウィリアムバリーの アウトドアカテゴリーである ストラグルギアのシェラダウンタイプ ツルっとしたアウトシェルではなく 80s以降のノースフェイスなどが よく使用しているコットン味のある ざらっとした生地感。 このストラグルギアと言えば ウエスタンヨークの ロッキーマウンテンの簡素版的な アイテムを想起するのですが これは往年のアメリカンアウトドアダウンな ちょっと珍しいジャケット そしてこのカラーリングが なかなかに希少 ダークネイビーからちらっと覗く 発色の良いイエローが めちゃくちゃ良いです。 グッドコンディション。 COLOR NAVY SIZE M 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅62 裄丈90 着丈76 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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Primo JKT by Patagonia
¥29,800
SOLD OUT
このオーバルロゴのパタゴニアはアラウンド00'sに 使用されていた期間限定のロゴ。 この頃のアイテムは当時テクノロジー的に さらに革新を遂げていたアウトドア業界 各ブランドはアイテムデザインが 今までと大きく変化していた 時代だったんすよね。 その当時のハイテク感が 現代においてはミドルスクール感を 感じるルックスで絶妙ですごく良いんです。 そしてこのPrimoシリーズは 主にバックカントリースキーやスノーボードを 主に想定して作られていて ハイスペックなシェルやダウンを作っていました。 今でもPrimoシリーズは続いていて 山は山なんだけどその想定される用途から 少しスポーツライクなルックスをしています。 だから当時のこれも独特なルックスなんですよね。 2001年の初期Primo 同じ時代に山登り用でゴアテックスを採用したりしていた 非常に有名なSTORM JKTってあるじゃないすか、 あのSTORMってのはPatagoniaが開発した シェルのことなんだけど まぁよくある防風・防水のアウトシェルで そのSTORMにさらに当時の最高モデルである GORE-TEX XCRを追加装備している なんだかわかんねーけどすんげーハイスペックなモデル。 おそらく3レイヤーではなく 2レイヤーで軽く、最大限の機能を発揮するように このような仕様になったのかなと思います。 そのおかげで透湿性もあるので 汗をかいても乾きが早く、暑過ぎない。 ちなみに当時は今ほどアウトドアブランドの値段が 高価ではなかった時代でおよそ定価$400のシェルです。 Patagoniaの今で言うと7-8万円クラスのシェルですね。 GORE搭載のフードも襟に収納されていて このフード色がブラックってのが秀逸 すげーかっこいいです。 Patagoniaの中でも 個体数の少ないシリーズです。 是非一回着てみて。 超おすすめ。 *生地の張り的には中々グッドコンディション。 裏地の剥離もありません。 フロント比翼部分中央腹部分に少し汚れ。 両袖に汚れ。 両フロントのサイドポケットの入り口に若干の汚れ。 両ベンチレーションの比翼部分に汚れ。 フロント裾の右側部分に若干の汚れ。 両袖にちょっとだけシミ。 (全て画像参照) Color グリーンスパーク/フィールドグリーン/ブラック(フード) Size M(ちょい大きめ) 【実寸】 肩幅(特殊なカットのため計測不能) 身幅62 袖丈63.5(脇下から袖先) 着丈74.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Primo JKT by Patagonia
¥29,800
SOLD OUT
このオーバルロゴのパタゴニアはアラウンド00'sに 使用されていた期間限定のロゴ。 この頃のアイテムは当時テクノロジー的に さらに革新を遂げていたアウトドア業界 各ブランドはアイテムデザインが 今までと大きく変化していた 時代だったんすよね。 その当時のハイテク感が 現代においてはミドルスクール感を 感じるルックスで絶妙ですごく良いんです。 そしてこのPrimoシリーズは 主にバックカントリースキーやスノーボードを 主に想定して作られていて ハイスペックなシェルやダウンを作っていました。 今でもPrimoシリーズは続いていて 山は山なんだけどその想定される用途から 少しスポーツライクなルックスをしています。 だから当時のこれも独特なルックスなんですよね。 2001年の初期Primo 同じ時代に山登り用でゴアテックスを採用したりしていた 非常に有名なSTORM JKTってあるじゃないすか、 あのSTORMってのはPatagoniaが開発した シェルのことなんだけど まぁよくある防風・防水のアウトシェルで そのSTORMにさらに当時の最高モデルである GORE-TEX XCRを追加装備している なんだかわかんねーけどすんげーハイスペックなモデル。 おそらく3レイヤーではなく 2レイヤーで軽く、最大限の機能を発揮するように このような仕様になったのかなと思います。 そのおかげで透湿性もあるので 汗をかいても乾きが早く、暑過ぎない。 ちなみに当時は今ほどアウトドアブランドの値段が 高価ではなかった時代でおよそ定価$400のシェルです。 Patagoniaの今で言うと7-8万円クラスのシェルですね。 GORE搭載のフードも襟に収納されていて この個体は超珍しくグッドコンディション、 つーかこれ多分試しに着たくらいの ほぼDEAD?ってくらいのコンディションです。 間違いなく山とかでは使ってないですね。 Patagoniaの中でも 個体数の少ないシリーズです。 是非一回着てみて。 超おすすめ。 Color 多分セルリアン/ダークネイビー Size M(ちょい大きめ) 【実寸】 肩幅(特殊なカットのため計測不能) 身幅63 袖丈63.5(脇下から袖先) 着丈74.56 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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DOUBLE X PARKA by THE NORTH FACE
¥79,800
2000年初頭から中頃にかけて わずかな期間にかけてのみ生産された ハイエンドモデルの700フィルダウンジャケット Double X Parka(ダブルエックスパーカー) 言わずもかな超希少です。 しかも、これSかMサイズしか 出てこないんだけど LARGEという素晴らしいサイズ。 ラウンドした裾が ちょっとフィッシュテイルみたいで 物凄くカッコいいんだよ、これ。 国内でどこでも展開されてた とかじゃないモデルのため 日本だと知る人ぞ知るだったんですが HECTICが好きだった人は MASTERPIECEがこのモデルを サンプリングしたことで オリジナルも一部に人気が出たりしていました。 アメリカでは当時デザイナーをはじめ クリエイター系に人気があって アメリカに当時行く機会があり ストリート由来の文化に触れる機会が 多かった人にとても人気がありました。 この頃ってハイスペックなダウンに バリエーションがありノースフェイスを筆頭に 色々なブランドがすげーカッコいいダウンを たくさん発売してるんすけど そしてそのほとんどが現代では知られていません。 俺はこのモデルがノースの中で一番好きで 生涯で4枚所有してきた経験があるジャケット。 色も4色展開だと思う。 ストームグレー、連絡TNFレッド ニューブルー、それにブラック もっとあるのかなー その中でもマジで超希少なブラック 前述の通り後身ごろが長くラウンドしていて フィッシュテイルのような裾は ダウンジャケットでありながら 少しコートっぽさもありとてもグッド 肩周りから肘にかけて消耗を防ぐために 生地の違う切り替えに 盛り上がらない様に 隙間を敷き詰めてパンパンに入れたダウンは マジであったかい。 それがフードまでしっかり入っているので めちゃくちゃに高い保温性。 そしてフードはジッパーで取り付けられているので セパレート可能。 これによりフード付きのインナーも 収まりよく着ることが出来ます。 今まで入荷した中でも コンディションがグッドな個体 ノースフェイスは流行り終わった? とか言ってる人いるけど いやいやいやいやそうじゃないんだよ それはノースフェイスを流行りで 手を出しただけの人のセリフ。 ノースフェイスってのは最早その フェーズじゃないんです。 リーバイスとかと同じ 真の意味の定番なんですね。 ただもんのすごく流行ったのは事実 だからこそ今はこんな誰とも被らない ノースフェイスが旬なんだと思います。 是非。 COLOR BLACK SIZE L表記 【実寸】 肩幅55.5 身幅61 袖丈63 着丈83 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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HEAVY DOWN JKT by THE NORTH FACE
¥27,500
90年代終わりから00年入るかな? ってくらいの日本企画ノース モデル名は不明なんですが まぁーパンパンにダウンが封入され 軽く、非常に保温性のあるダウン フロントマジックテープが デルタなのが最高にクールです。 見たことないなぁこれ、いいよなぁ。 裾に見たことない 通常よりも多くスナップボタンが 取り付けられていて おそらくセットアップ想定の ダウンパンツを取り付けられる というディテールなんだと思います。 ルックス的にちょいアクセントに なって良い。 ノース史上最大の流行を経た 今だから、なんかノースフェイスは かなりあまのじゃくな セレクトをしたくなるのよね こーゆーのいいじゃん。 ちなみにフードは襟に収納可能です。 ノースフェイスがダサくなった? はぁ?そりゃ早計だよ ノースフェイスとはニューヨークの 空気を持っているブランドです。 それは流行ではなく最早スタイルです。 あの街が好きだ、とか、あの空気に 憧れている、そんなノースフェイスを 通った何万人に1人かもしれないけど そういう人たちが未来に 自分のスタイルとして取り入れる ようになっていく、それが 定番というもの、ノースフェイスという アウトドア文脈もストリート文脈も 持っている唯一無二のブランドです。 定番ブランドの見たことのない アイテムです。是非。 *右袖と襟内側に少し汚れ 古着慣れしている方にはあまり気にならないレベルかと思います(画像参照) COLOR PURPLEに近いBLUE SIZE LL表記 【実寸】 肩幅56 身幅68 袖丈65 着丈78 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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4PKT SIERRA VEST by THE NORTH FACE
¥9,900
4PKTのシェラベストのイエロータグ 90年代終わり頃から00年代の 日本企画ノースです。 今だから、なんかノースフェイスは かなりあまのじゃくな セレクトをしたくなるのよね アメリカのものとサイズ感やデザインが 変わらないので アメリカのインラインには無い カラーリングということで 珍しいノースフェイスというところが 良いポイント 圧倒的に既視感のある モデルなのに見たことが無いカラー あまのじゃくたちに是非。 ノースフェイスがダサくなった? はぁ?そりゃ早計だよ ノースフェイスとはニューヨークの 空気を持っているブランドです。 それは流行ではなく最早スタイルです。 あの街が好きだ、とか、あの空気に 憧れている、そんなノースフェイスを 通った何万人に1人かもしれないけど そういう人たちが未来に 自分のスタイルとして取り入れる ようになっていく、それが 定番というもの、ノースフェイスという アウトドア文脈もストリート文脈も 持っている唯一無二のブランドです。 使用感若干ありますが 目立ったダメージはありません。 是非。 COLOR GREEN SIZE M 【実寸】 肩幅43 身幅55 着丈66 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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CHAMONIX DOWN JKT by MONCLER
¥29,800
我々日本人にとって 初めてのモンクレーは 今の最高級ダウンブランドではなく スキーウェアとしてのダウンでした。 それは80年代のスキーブームの 走りあたりの話 そんな時代のダウンジャケット。 うちでもちょこちょこやりますが 我が日本が誇るアシックスと 技術提携で共同作成してる ものもありますがこれは本国で 売っていたモンクレーのダウンで 80年代のものをアシックスが 輸入した、っていうやつです。 この襟のエンブレムがクールなんだよな 真のダウンだよ、的な文面のロゴが プリントされてます。 そして俺80sごろの モンクレーのネイビーが 宇宙みたいなネイビーでとても好き ダストネイビーですね 何とも言えないアメリカ物にはない 感じなんだよなぁ そして、クオリティは昔から最高 軽く、とても暖かい。 今やラグジュアリーブランドへと 成長したモンクレーですが この年代の他のフレンチアウトドアの ダウンジャケット、例えば アノラルプだとかファイアーバードだとか そういうとこと比べると あぁなるほど、モンクレーはある程度当時から 線引きをしてたんだなと感じます。 なんと言うか、簡単に言うと 高級に見えるように、そして品質が それに伴うように作る、 必要不可欠なパーツにも アウトドアというか洋服としての アプローチを施す、 そんな当時の気概のようなものを感じます。 もちろん創業メンバーが 現状までを予想しているとは 全く思わないけど ちゃんとDNAを育ててきたという 尊重のようなものも vintageの経過を物で振り返っていくと 感じます。 なるべくして成ったんだなと。 今までの上辺だけ見てシカトしてた俺 もったいな!と思いました。 今買うべきはオールドのモンクレー だと思います。 え?それモンクレーなんだ! って感じでとても洒落てるので 今に続くような品性と アメリカにはない独特なオールド感 それを着るという唯一無二の存在です。 劇的におすすめ。 35年以上前の物にしちゃ コンディションも良好。 是非。 COLOR DUST NAVY SIZE L 【実寸】 肩幅51 身幅57.5 袖丈64 着丈68 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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LEATHER DOWN JKT by Supreme
¥79,800
コレ懐かしいよ、2004年かな? 何回かその時期出ていたので おそらく04年かなという感じ レザーが使用されたダウンジャケット 当時買えなかったなぁ ノースフェイスのアセントに似てる切り替え ラグランにはなってるけど アセントをレザーにしようとか そういうことなのかな? Supreme思考だと。 そしてこの頃のノースは マクマードが全盛期 ファーが付いていない アウターなんてアウターじゃねぇ な、時代なので 当然これもファーフード スナップボタンでセパレート可能 当時人気あったなーこれ カッコいい人が着てました こういう花があるやつは 絶対雑誌で誰かが着ちゃうからね 当時のSupremeはそこまで 大きいサイズ感でなく また、これを買う人のファッションは サイズ感がそこまで緩く着る人が いない時代なので 出てきてもMばっかりで せいぜいLまでかなぁ見かけるの XL表記は3年ぶり?とかに入荷しました。 小さなスレ等は若干見受けられますが 基本的にはコンディション悪くないかな とてもおすすめです。 *上記のように細かなスレは袖や 肩など消耗が出やすいところに 若干あります。そのスレの中で 一番目立つのが右腕肘部分の小傷です。 (画像参照) COLOR BROWN SIZE XL 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅65 裄丈92 着丈77 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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DOWN PARKA by GENERAL RESEARCH
¥38,500
99年のジェネラルリサーチ ご存知今のMOUNTAIN RESEARCHの前身 そしてそのGENERAL RESEARCHにとって 超重要なコレクションである 「パラサイト」を発表したのが 1998-1999でした。 そのころのスウェットパーカーの形をした ダウンです。 もちろん一枚で着ても パタゴニアのダウンセーター着てるくらいの 保温性を感じるんだけど これをインナーにして アウターを羽織った時がマジで完璧。 ウールとかコットンなんかの アウトシェルだと真冬頼らなかったり するけどこいつがあれば バッチリ真冬もイケます。 今海外、特にアメリカでは OLDのGENERAL RESEARCHが とても高価で取引されてるんです。 ヨーロッパにも同じようにファンがいて まさに俺が日本で口を酸っぱくして言ってる 「New Vintage」的な 概念で広まっているんです。 それと、 実は縁あってここ何年か 93年スタートのGENERAL RESEARCH後に デザイナー小林節正さんが現在行っている プロジェクトである、 MOUNTAIN RESEARCHの一般は 入場出来ない展示会に お邪魔してるんですが まだ発売される前のプロダクトの数々を 見ると未だにこんなにも 情熱を持って作り込みをし まだ進化をしている世界観。 いや、もはやブランドネームは 何でもいいんだと思うな 小林さんの世界線、っていうのかな それがとってもすげぇと感じちゃう。 かっこいいんですよ、 まだまだまだまだまだまだね。 だからやっぱりGENERAL RESEARCHは 絶対にNew Vintageとなるべき ブランドなんです。 それだけの独自性がスタイルに、 プロダクトにある。 そしてTimberlandがNew VIntageで こうやってPatagoniaのように 楽しんでみては? というのと同じように GENERAL RESEARCHは 何年のコレクションか大抵は分かるんです。 これならネームにバッチリ記載があるでしょ? 自分の着ているものは何か? その詳細は自らのアティチュードに 関わることで やっぱり知っていた方が 圧倒的にファッションは面白い。 とてもおすすめです。 *フード入り口に変色が見られます。 これは化繊の経年変化というところで 雰囲気悪くありません。 バック背中中央付近に汚れあり。 (どちらも画像参照) COLOR SILVER SIZE L 【実寸】 肩幅54.5 身幅60 袖丈61.5 着丈68.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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DECK JKT For Royal Canadian Navy
¥19,800
1981年のカナダ海軍デッキジャケット OUTDOOR OUTFITS LIMITEDという カナダの警察や消防士、その他 色んなワークウェアを今も請け合い続けてる 会社でカナダの多くのミリタリーウェアを 制作した実績があります。 第二次世界大戦後の45年創業。 アメリカで言うとN-2BとかN-3Bみたいなのと N-1とA-2デッキジャケットを組み合わせて 作ったみたいなジャケットで ナイロン混のコットン生地、 多分それがオリーブドラブみたいな色で それを海軍用に生地の段階でブラックに 染めてるんだよね、そしてその生地を アウトシェルに使用している フード付きのA-2のような中綿が A-2の2倍くらい入ってるジャケット そういうアウトシェルだから 黒の向こう側にちょっとグリーンを 感じる独特なカラー こいつがもう完全に見つからなく なりましたね。 20年くらい前はちょこちょこあったけどね 渋谷の古着屋とかで売ってたもん。 カッコいいのよこれ フード付きで撥水的なとこも 考えた生地なんだろうと思います。 50sくらいの暖かかったころの N-3B着てる感じの保温性 あまのじゃくへ是非。 コンディション統計的に悪くないです。 *ミルスペック上に貼り付けられている ケアラベルは欠損、内側首付近に 貼り付けられているコーデュロイ生地に 若干のダメージ 概ねコンディションは悪くありません。 COLOR 一応BLACK(OLIVEの上にBLACK染めみたいな感じ、だけどダークオリーブと言えばダークオリーブです。絶妙な色) SIZE M-LONG 【実寸】 肩幅53 身幅64 袖丈64 着丈77 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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18 AGAIN Cast Crew JKT by NEW WORLD PICTURES
¥19,800
B級映画制作、配給会社から のし上がったアメリカ最高のムービーカンパニーの一つ NEW WORLD PICTURESが 1988年に公開した18 AGAINの キャストクルーJKT。 シルエットがバーシティJKT、いわゆるスタジャンなんで 超クールです。袖もちゃんとレザー 80sらしいですね。 この映画も見て欲しいんですが NEW WORLD PICTURESとして チェックしてください。 全盛期にはマーベルも色々買収してたし 我らがゴジラをアメリカに配給もしてた。 そしてあの名作ホラーのヘルレイザーなんかも ここが配給しています。 何よりルックス半端じゃなく良いでしょ? グッドコンディション。 激烈にレアです 是非。 *トップのスナップボタンが留まらないことはないのですが 閉める際に少し硬く、力が入ります。 袖レザー部分に少し汚れ、ほぼ気にならないと思います。 Color ブラック/レッド Size M 【実寸】 肩幅58 身幅60 袖丈62 着丈62 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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RIPSTOP NYLON DOWN VEST by HELLA GREEN
¥35,200
US,UKなど ミリタリーのライフジャケットから インスパイアされた ヘラグリーンのダウンベスト とにかく軽く丈夫なお馴染みの リップストップをアウトシェルに使用 ダウンの膨らみを感じさせる フィルパワーは確保し 全体的なシルエットはシュッとした イメージにパターンを調整 それはアウターの下にレイヤードした時に どんなものでもぶつからないようにと 意図したなんとも素晴らしいシルエット。 フロントはマグネット仕様のベルトを 採用し使ってみるとこれが着脱が 非常にスムーズで最高。 立体感のあるポケットや切り替えも 効いていて先述のレイヤードにも そして一番表側に着て主役にもなる1着です。 レトロとテックと 両方の良いところをちょうどよく サンプリングしたような 今まで見たことない とてもグッドなデザイン 非常におすすめです。 -What's HELLA GREEN?- 何気ない日々の中にある 感情・記憶・タイミングに焦点を当て たとえ感情や時間の流れで意味が変わろうと 記憶に寄り添うように その人の生き方に合わせて育っていく。 “記憶とともに育つ服”=〈ヘラグリーン〉 そんな哲学をファッションを 通して表現するブランド 2025AWは STILL DREAMINGをテーマに どっさりの緑というタイトルと その表題は少し危ない空気と そのストリートな空気が持ちながら 大人へと成長してきたような 男が憧れるそんなカッコ良さを 持っています。 HELLA GREENは日本が誇るブランドのひとつ "SON OF THE CHEESE"をDNAに持っている ブランドでそれを聞くと あぁなるほど、あの感じが大人への階段を 登った先にあるヴィジョンなんだなと 納得します。 アイテムによっては品質に徹底的に こだわったり またはシルエットやその質感を重視 するあまり品質をおざなりにしたりと 何よりも優先する 適当に見えて適当に過ごせない 自らのスタイルへ順ずる その思想がこのブランドの世界観を 形作っています。 2025年秋冬の今季よりブランドスタート これからが実に楽しみな ジャパニーズブランドです。 FABRIC OUT,IN SHELL共にNYLON 100% INSULATION GOOSE DOWN COLOR NAVY(画像の通りNAVYというより ダストブルーという感じです), GREY SIZE L(当店ではSIZE Lのみの展開です) 【実寸】 肩幅45 身幅59 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品は新品未使用のアイテムとなります。 着用モデル GREY 183cm NAVY 176cm 共にSIZE Lを着用
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90's B-3 Mouton Patchwork
¥33,000
SOLD OUT
90's ミリタリーアイテムを多数作るHOUSTONのもの。 コレはマジレア コレ以外見たことない。 多分定価がHOUSTONにしちゃ恐ろしく高かったんだと思います。 ムートンでパッチワークですからね笑 ムートンはちなみに単純な保温性でいったら ダウンよりも保温性ありますよ、 太古の昔から人間の生活に利用されてきた 環境にもからだにも優しい天然の高機能素材ですからね。 利便性では負けるけどね。 とにかく落ち着いた色合いのこのムートンジャケットは 派手に見えてなかなか雰囲気のある大人な一着です。 コレだけでスタイルあるなー 民間ミリタリーのinstantbootleg的お勧めレアピース。 超かっこいいです。 小さな傷・スレがあります。 少しリペア部分が何箇所かあります(画像のような)どちらも そこまで気にならないと思います。 襟元のベルトなのですが2つ付いているうちの上のバックルが おそらく最初からB品でバックルの針部分が逆方向に取り付けられていて ベルトを穴に通そうとすると逆向きになってしまいます。 使えないことはないですが少し面倒です。 【実寸】 肩幅56 身幅58 袖丈63 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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FIVE BROTHERS Wool JKT
¥18,700
SOLD OUT
GRIPPERジップ使用の50's終わり頃から60's初頭のジャケット ネルシャツでお馴染みの5BROTHERのロゴが古いですね。 ネームタグを見比べるのも古着の楽しみ方 知っているブランドの歴史が垣間見れます。 コレね、すげー良いですよ ちょっと厚めのウールで ペンドルトンのウールシャツよりも暑く フィルソンのマッキノージャケットよりも薄め。 今季は度々言っている天然由来の素材アウターが気分なので こういうのに注目してください。 今時期はTシャツの上に もうちょっと経ったらパーカー等の上に 真冬の時期は再びTシャツの上に羽織って この上にヘビーアウターをonです。 超使えるんですよ 当然コレ一枚あれば大丈夫!なんていう高機能アウターには いろいろな点で劣ります、が この暖かみと風合いは僕たちが愛すべき洋服そのものです。 シルエットもすげー良くて今っぽい 身幅はあって着丈でバランスが取れるやつです 是非。 size XL 【実寸】 肩幅57 身幅71 袖丈57 着丈70 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Eddie Bauer Leather Down JKT
¥25,300
SOLD OUT
80's90's最後の黒ネームタグ オールレザーダウンジャケット おそらく定価が当時そこそこしたのか 流通がそこまで多くないアイテム すげーかっこいいです。 ダウンいいんですけど、ナイロンのアウトってよりレザーってのが気分っすね。 結構着てたんで片袖少しレザーめくれてるとこが ありますが、中まで貫通してる穴ではないので ダウン抜けることもありません。 超おすすめです。是非。 【実寸】 肩幅53.5 身幅60.5 袖丈62 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Eddie Bauer Leather Down JKT BROWN
¥22,000
SOLD OUT
80's90's最後の黒ネームタグ オールレザーダウンジャケット おそらく定価が当時そこそこしたのか 流通がそこまで多くないアイテム すげーかっこいいです。 ダウンいいんですけど、 ナイロンのアウトってよりレザーってのが気分っすね。 同時に出してるブラックよりも着丈の長いタイプで 形がブラックのものよりちょい野暮ったくて大人っぽいです。 個人的に時代関係ないのはこっちかなと思います。 いつの時代もグッド 超おすすめ。 *細かいダメージあります(画像参照) 【実寸】 肩幅55.5 身幅62 袖丈63 着丈79 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Eddie Bauer KARAKORAM
¥38,500
SOLD OUT
俺が古着をやってきてわかったことは いくつかあるんですが バウアー好きということもあり 代表モデルである"カラコラム"という バウアーのラインナップの中で 最高位に近いモデルについての検証結果があります。 古着的に言うとカラコラム特有のネームタグが 付いたものがvintage業界では 価値が高いのです。が、 70'sから80'sのこの黒タグのカラコラムが 最高にシルエットが良いです。 60'sまでのバウアーのダウンは 基本的にアームが短いものが多いと思います。 なんか変なんですよ 美しくないのね。 今回入荷のこの年代以降は 最高に良いシルエットです。 当然グースダウンパンパンに詰まっていて 着用続けてもダウンの抜け無いのが バウアーの特徴です。 本当に良いダウンだなぁ 流石パイオニア。 価値的にはそこまでではないけれど このカラコラムが最強だと思います。 こんなの新品で買ったら12万以上しちゃいますからねぇ。 是非着てみてください。 安いのに結構一生ものです。 ちなみに僕でジャストサイズですね。 *着用感ほぼ感じないコンディションなんですがちらほら細かい汚れがあります。目立つものは左ポケット周辺の汚れです。ちょっとわざとわかるように明るい画像にしていますが、実際ボディカラーもありそこまで目立ちません。 size L 【実寸】 肩幅54 身幅63 袖丈69 着丈72 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Eddie Bauer Leather Down JKT_2
¥21,780
SOLD OUT
前回も即完した黒タグレザージャケット この前僕が持ってたコンディション良い方を出したんですが コレは前回よりコンディション少し劣るので 価格抑えてます。 ま、着るには全然問題ありません。 この前と同じサイズです。 80's90's最後の黒ネームタグ オールレザーダウンジャケット おそらく定価が当時そこそこしたのか 流通がそこまで多くないアイテム すげーかっこいいです。 ダウンいいんですけど、ナイロンのアウトってよりレザーってのが気分っすね。 超おすすめです。是非。 【実寸】 肩幅52 身幅60 袖丈63 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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CAMP SIEERA by THE NORTH FACE 1970's
¥16,500
SOLD OUT
定番ノースフェイスのvintageダウンジャケット コンディション良いのもうなくなっちゃいましたね。 僕はこのダウンが一番好きです、深層心理では笑 だってコレだけで各色死ぬほど買ってきました。 ちなみにこの初期にしか無いこの色"Ruby"が特に好き。 そして古いダウンは本当に良い羽が入ってるから 軽いんですよ。特に70年代はね 今だったらこのダウンと羽で100%入れたら 10万円とかしちゃいますよ。 昔と今では価値が違いますからね フッカフカのグッドコンディションです コレクションから一枚売ります。 *袖・裾・ポケット付近に少し汚れあり そこまで目立ちません size M 【実寸】 肩幅49 身幅61 袖丈66 着丈72 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Eddie Bauer Duck Down Vest
¥13,200
SOLD OUT
90's カーハートのダックみたいにでなく ソフトなもう少し糸の荒いソフトなダック地 グリーンデニムなのかと思いましたがダックやキャンバスが近いですね。 ハンドウォームポケットなのか珍しいフロントのデザイン 超かっこいいですね〜 軽いダウンも入っていて柔らかく 非常に着やすいです。 全てのアウターの上からいけるので コートとかの上から羽織ってください。 ロンTの上とかでもすげーかっこいいです。 【実寸】 肩幅52.5 身幅66.5 着丈70 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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bal Bicolor Down JKT
¥17,600
SOLD OUT
当然俺だって好き勝手やりたいとか、そんなそれだけを 思ってやっているわけではなく(結構好き勝手やってるけど) 色々と考えて新しいものとして色々な提案をしています。 Supremeが二次販売店でプレミアが付いた「中古」として 定着したけどそれは「古着」とはまた似て非なるもの。 だって「中古」はusedのことだけど 「古着」ってのは日本が生んだ「文化」じゃないすか。 俺はそう思ってる。 誰かが何かの意思を持ち、膨大なアーカイブの中から 色々な文脈を使いサルベージしたもの、 それが俺が仕事にしている「古着」。 というところで Supremeは完全にコレから古着になるでしょう じゃ他のブランドはどうだろう? 日本が誇るこの"bal"も俺は超優秀な古着になると思う。 グラフィックは当然、アイディアという点も 2000年ごろ日本でも大衆に向けわかりやすく 可視化された"ストリート"という俗に言えばジャンル、で 異彩を放ったのは僕の記憶だとこの"bal"です。 99年スタートで今もな一線にいるブランドです。 古着のさらにカルチャー化してさらに上に行ったところにある Vintageという価値観 そこの仲間に入れるものは意外と多くはありません、 てか実はほぼありません。 1950年代のアメリカブランドを何個言えますか? ほとんどの人は両手の指で足りるでしょ? とんでもない数のブランドやメーカーが消えているんです。 記録からも記憶からもです。 balは絶対に記憶に残ります。 記録からは現段階でほとんど消えてますよ balのことネットで調べてもうわっぺらのぺらっぺらが出てくるだけでしょ だからいいんですよ、 vintageで例えるならMIGTY-MACとかほとんど記録に 残ってないでしょ?斬新で先進的で特徴のあるディテールを 幾多持つブランドなのに、そんな感覚で僕はbalを見てます。 洋服で言えばコムデギャルソンのvintageなんか海外の方が高いですよ。 そんな感じでよりグローバルに全てを捉えていった上で 日本のブランドであるbalのアーカイブはvintageにちゃんと育ち そして存続もしていく超スーパーなブランドです。 こんなダウン着てみてよ こんなカラーリングのジャケット アウトドアメーカーだと意外と思いつかないのよ 超クールです。 「アーバンライフをベースとしたハイクオリティーなモダンカジュアルウエアとグラフィックの提案」というコンセプトのように モダンに昇華しているのは全てにクオリティがあるから。 コンディションも良し。 左袖に付くカラビナは自分で使ってる 気に入ってるものに替えてもいいかもね。 size L 【実寸】 肩幅53 身幅63 袖丈67 着丈70 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Gloverall Duffle Coat Made in England
¥23,100
SOLD OUT
珍しい色とサイズのGloverall 当然イギリス製 結構アメリカものに比べると シルエット細いので これでも大きすぎない良いサイズ。 このサイズはなかなか無いんですよねぇ チェック系はレディースしか出てこないってのもあるんでトータルで とても希少な一着です。 size US46 EU56 【実寸】 肩幅55.5 身幅67 袖丈64 着丈106 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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FEATHERED FRIENDS Volant JKT
¥38,500
SOLD OUT
90's初期のFEATHERED FRIENDSの"Volant" アメリカのダウンメーカーの最高峰と言えば NUNATAKかこのFEATHERED FRIENDSで 基本的にオーダーでしか買えません。 本当のアルピニストが作るダウンです。 本当に軽くて暖かいんですよ。 従来のダウンと中の作り方が違くて 簡単にいうと寝袋が洋服の形をしているというイメージ そして中に入るダウンが高い羽毛布団と同じ。 マージであったかい!軽い!です。 ちなみに俺が一番好きなダウンジャケットはこの FEATHERED FRIENDSで 着てフィンランド-15Cの中オーロラを見ました。 最高に頼りになりました。 是非一度袖を通してみてください。 Size M(大きめ) 【実寸】 肩幅57 身幅63 袖丈61 着丈70 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Nuptse JKT "Water" by THE NORTH FACE
¥49,280
SOLD OUT
一回、ノースフェイスを整理しましょ。 マウンテンライトの時も言いましたが ノースフェイスブームを終わらせたいと 思っています。 あくまで定番なので、ブームが何度過ぎ去ろうと そこにあるし、それだけ楽しめる色々な文脈があるのが ノースフェイスという世界一のアウトドアブランドです。 渋谷に行けばなんだか黒いマスクのお兄ちゃんらが みんな着ているからと萎えてしまった人へ。 好きなら着れば良いと思うよ、全然ダサくない。 俺は着る。 だからもう一回見つめ直そう。 だからこいつを出します。 1992年発売の「ヌプシジャケット」 発売から一度も途切れる事なく販売されている ノースフェイスの超名作、でありストリートアイコンウェア むちゃくちゃレア色"Water" これしか見たことありません。 多分当時マジで人気なくて売れなかったために 流通数が著しく少ないカラー。 98とか99年にディテールが少し変わった頃の ヌプシでフロントジップ胸部分にある 生地の切り替えのところ 中央に山形が無いタイプの90's シルエットはオリジナルと同等で レディース表記なんですが、 ほぼMen's Mと同じ形。 着れれば全く気にしないし 合わせもメンズレディース無いので 問題無く着ていました。 レアカラーはそんなの関係なく 世界的に高いしね。 ちなみにこれは7年くらい前に 原宿で買いました。 what's upだったかな? 本格的にノース再ブームが またやって来そうだなーと思ってた時でしたねー 懐かし。 今のヌプシは中綿に光電子やリサイクルダウンが入っているので 自然には優しいのだけれどダウンのパンパン度が 全く違います。 そして身幅・袖の付き方も違うんですよ。 あくまでアルピニストたちのギアなので 必要な形になっているというのがオリジナルヌプシ 現行品はヌプシとは言っても 完全に似て非なるもの。 古いから良いというわけではなく 単純にシルエットやディテールが圧倒的にイケているのは Vintageです。 Patagoniaのように その年、そのシーズンでしか作られていない カラーというのもアウトドア古着の魅力でもあるっすね。 コンディションかなり良好 年間一回とかしか着てなかったからね。 世界的に人気のあるフィルパワー刺繍入りのレアピースです。 クリーニング出してたから コンディションも良い。 これは絶対出て来ませんね。 これからは誰ともカブらないノースを こだわりを持って着てください。 *袋付き。 Size XL 【実寸】 肩幅51.5 身幅61 袖丈64 着丈68.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
