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Primo JKT by Patagonia
¥29,800
SOLD OUT
このオーバルロゴのパタゴニアはアラウンド00'sに 使用されていた期間限定のロゴ。 この頃のアイテムは当時テクノロジー的に さらに革新を遂げていたアウトドア業界 各ブランドはアイテムデザインが 今までと大きく変化していた 時代だったんすよね。 その当時のハイテク感が 現代においてはミドルスクール感を 感じるルックスで絶妙ですごく良いんです。 そしてこのPrimoシリーズは 主にバックカントリースキーやスノーボードを 主に想定して作られていて ハイスペックなシェルやダウンを作っていました。 今でもPrimoシリーズは続いていて 山は山なんだけどその想定される用途から 少しスポーツライクなルックスをしています。 だから当時のこれも独特なルックスなんですよね。 2001年の初期Primo 同じ時代に山登り用でゴアテックスを採用したりしていた 非常に有名なSTORM JKTってあるじゃないすか、 あのSTORMってのはPatagoniaが開発した シェルのことなんだけど まぁよくある防風・防水のアウトシェルで そのSTORMにさらに当時の最高モデルである GORE-TEX XCRを追加装備している なんだかわかんねーけどすんげーハイスペックなモデル。 おそらく3レイヤーではなく 2レイヤーで軽く、最大限の機能を発揮するように このような仕様になったのかなと思います。 そのおかげで透湿性もあるので 汗をかいても乾きが早く、暑過ぎない。 ちなみに当時は今ほどアウトドアブランドの値段が 高価ではなかった時代でおよそ定価$400のシェルです。 Patagoniaの今で言うと7-8万円クラスのシェルですね。 GORE搭載のフードも襟に収納されていて このフード色がブラックってのが秀逸 すげーかっこいいです。 Patagoniaの中でも 個体数の少ないシリーズです。 是非一回着てみて。 超おすすめ。 *生地の張り的には中々グッドコンディション。 裏地の剥離もありません。 フロント比翼部分中央腹部分に少し汚れ。 両袖に汚れ。 両フロントのサイドポケットの入り口に若干の汚れ。 両ベンチレーションの比翼部分に汚れ。 フロント裾の右側部分に若干の汚れ。 両袖にちょっとだけシミ。 (全て画像参照) Color グリーンスパーク/フィールドグリーン/ブラック(フード) Size M(ちょい大きめ) 【実寸】 肩幅(特殊なカットのため計測不能) 身幅62 袖丈63.5(脇下から袖先) 着丈74.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Primo JKT by Patagonia
¥29,800
SOLD OUT
このオーバルロゴのパタゴニアはアラウンド00'sに 使用されていた期間限定のロゴ。 この頃のアイテムは当時テクノロジー的に さらに革新を遂げていたアウトドア業界 各ブランドはアイテムデザインが 今までと大きく変化していた 時代だったんすよね。 その当時のハイテク感が 現代においてはミドルスクール感を 感じるルックスで絶妙ですごく良いんです。 そしてこのPrimoシリーズは 主にバックカントリースキーやスノーボードを 主に想定して作られていて ハイスペックなシェルやダウンを作っていました。 今でもPrimoシリーズは続いていて 山は山なんだけどその想定される用途から 少しスポーツライクなルックスをしています。 だから当時のこれも独特なルックスなんですよね。 2001年の初期Primo 同じ時代に山登り用でゴアテックスを採用したりしていた 非常に有名なSTORM JKTってあるじゃないすか、 あのSTORMってのはPatagoniaが開発した シェルのことなんだけど まぁよくある防風・防水のアウトシェルで そのSTORMにさらに当時の最高モデルである GORE-TEX XCRを追加装備している なんだかわかんねーけどすんげーハイスペックなモデル。 おそらく3レイヤーではなく 2レイヤーで軽く、最大限の機能を発揮するように このような仕様になったのかなと思います。 そのおかげで透湿性もあるので 汗をかいても乾きが早く、暑過ぎない。 ちなみに当時は今ほどアウトドアブランドの値段が 高価ではなかった時代でおよそ定価$400のシェルです。 Patagoniaの今で言うと7-8万円クラスのシェルですね。 GORE搭載のフードも襟に収納されていて この個体は超珍しくグッドコンディション、 つーかこれ多分試しに着たくらいの ほぼDEAD?ってくらいのコンディションです。 間違いなく山とかでは使ってないですね。 Patagoniaの中でも 個体数の少ないシリーズです。 是非一回着てみて。 超おすすめ。 Color 多分セルリアン/ダークネイビー Size M(ちょい大きめ) 【実寸】 肩幅(特殊なカットのため計測不能) 身幅63 袖丈63.5(脇下から袖先) 着丈74.56 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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ESSENSHEL PULLOVER by Patagonia
¥27,500
2000年から2年ラインナップされた ニューマティック系のプルオーバーシェル このアシッドカラーは 01年製の2トーン仕様。 ニューマティック(Pneumatic®︎)とは パタゴニア独自の機構で 90年代中頃から終わりにかけて よく使用された特許で 撥水・防風・高透湿性を備え 重さとか嵩張りを極力抑える ことを目指したことで開発されました。 今では当たり前の吸湿発散性ってのも 追求してます。 何よりニューマティックを 使ったジャケットやパンツは 超軽くてバッグに小さく畳んで 入れられることに重きをおいてます。 このエッセンシェルプルオーバーは ここ5-6年でY2K的なルックスから あっという間に台頭し 00年代パタゴニアの超人気アイテムへ 成長しました。 俺も色違い着てたけど 2010年くらいは8000円くらいだったなぁ とにかくルックスがとても特徴的で 2000年代感のあるVINTAGEです。 特にポケットスレーキにダメージがあるので 安めの価格です。 *右袖の接続部分に小さなダメージ それと同じような小さなダメージが 右脇腹後ろ側付近にも有り。 フロントにも右胸付近にも小さなダメージ そして、一番のダメージは左ポケット内側 メッシュのスレーキ生地 完全に穴になっているので 現状物が落ちたりするかも?ですので リペアも推奨します。 表側のコンディションは全体的には まだ張りのある感じです。 COLOR ACID SIZE XL 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅70 裄丈95 着丈82 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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SYNCHILLA JKT by Patagonia
¥19,800
比較的パタゴニアの中で 薄手フリースであるシンチラ インナーを調整することで 夏以外着れる万能なフリースで シンチラってのはパタゴニアが作ったもので 肌触り、軽さ、速乾性に 他のパタゴニアのフリース素材よりも 毛玉になりにくい素材です。 80年代から現代まで続く パタゴニアのアイコン的生地 この90sのシンチラジャケットは パーカーなんかの上に羽織っても すんなりとハマるジャケットタイプで 街からレジャーに超使えるモデルです。 この94年のブルーグラスで 大きめサイズはなかなかに希少 コンディションも悪くなく とてもおすすめです。 COLOR BLUE GRASS SIZE L 【実寸】 肩幅59 身幅66 袖丈58 着丈72.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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ALPINE CARDIGAN by Patagonia
¥88,000
激レアなアルパインカーディガン 90年製の インクブルー?/レッドバイオレットかな、 です。 裏地無しのもっと新しい年代の フルジップウールカーディガンなんかは ちょこちょこ見かけるんですが この年代でこのモデル 出てくることは本当に稀 カッコいいんすよこれむちゃくちゃ良い。 シンプルベストとかシンプルシャツ それにグリセードの各人気カラーの 100倍見かけません。 100%ウールに裏地付き この裏地があることによって ハンガーにかけても型崩れ マジしづらいです。それが最高。 保温性プラス防風性もある アウター的なところも充分に想定されている パタゴニアの超名作 是非。 *各所小穴あり。右肩下袖付け根付近の穴が 一番大きく1cmx1cmくらいかな、 どれも裏地が見えるほどではないです。 そして裏地があるので例え 何かでのぞいてもみすぼらしくない感じ 物としては統計的になかなかコンディション 悪くないと思います。 COLOR INK BLUE(多分)/RED VIOLET SIZE L 【実寸】 肩幅57 身幅62 袖丈60 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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ALPINE CARDIGAN by Patagonia
¥88,000
激レアなアルパインカーディガン 90年製の エッグプラント/ハイビスカス?かな、です。 裏地無しのもっと新しい年代の フルジップウールカーディガンなんかは ちょこちょこ見かけるんですが この年代でこのモデル 出てくることは本当に稀 カッコいいんすよこれむちゃくちゃ良い。 シンプルベストとかシンプルシャツ それにグリセードの各人気カラーの 100倍見かけません。 100%ウールに裏地付き この裏地があることによって ハンガーにかけても型崩れ マジしづらいです。それが最高。 保温性プラス防風性もある アウター的なところも充分に想定されている パタゴニアの超名作 是非。 *各所小穴あり。裏地が見えるほどではないです。そして裏地があるので例え 何かでのぞいてもみすぼらしくない感じ 物としては統計的になかなかコンディション 悪くないと思います。 COLOR EGG PLANT/HIBISCUS(多分) SIZE L 【実寸】 肩幅54 身幅58 袖丈56 着丈60 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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LAMBSWOOL CREW by Patagonia
¥13,200
60sのクライマーズセーターで 長持ちさせるという意味合いで 5ゲージの編みを採用していたとこから インスパイアされたウールセーター ウール80%/ナイロン20%の生地で 発売当時はセーター内部の 湿度を調節し防臭効果を発揮するように ということと、型崩れ防止のために 混紡ウールです。 肩の縫い目を通常とずらし少し上に バックパックとかカメラストラップを 背負ってたストレスのないように、という 設計です。 これが意図せずUKアパレルみたいな 感じの形にこのセーター全体を 押し上げています。 レギュラーフィットってやつなので ちょいゆるく着れる感じの 良いシルエット ちなみにこいつは2012年製。 やれみたいなの無くちょい毛玉あるとこ ありますがあんま気になんないと思います。 気になったら毛玉とるとるしてください。 COLOR L.BEIGE/BROWN STRIPE SIZE M 【実寸】 肩幅43 身幅56.5 袖丈65 着丈67 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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SUPER PLUMA PT by PATAGONIA
¥9,900
全天候型パンツを謳った この年代のオーバーパンツでは No.1の高機能パンツ 雪山用とかでスーパーアルパインの ビブパンツとかはありますが この全天候型ってとこがポイントで 当時のパタゴニアの中で 日本には一番合う vintageオーバーパンツかと思います。 珍しくグッドコンディション 釣りか、豪雨の保育園お迎え爆走チャリ もしくは防水スプレーもっかい吹いて 日本のゲレンデ用パンツにもグッドかと。 マニアックだけど良いよ〜 COLOR COBALT SIZE L 【実寸】 ウエスト88 (平置きの数値、ウエスト後ろ半分に ゴム内蔵で最大幅106ほど) 股上31.5 股下80 ワタリ32 裾幅22.5 (サイドジッパー付きでブーツなどを着用の際 開きます) *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。
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PIQUE BOTTON-UP SHIRT by Patagonia
¥16,500
オーバルロゴがあしらわれた 98年のコットン鹿の子素材で フロント開きのボタンアップシャツ 簡単に言うとポロシャツによくある 生地で作られたシャツって言うと 想像しやすいかと。 これ夏かと思いきや FALLのラインで製造されていて 手持ちの98年のカタログには 記載してないんすよ。 ホリデーラインとかなのかなぁ そのため正式なモデル名は 不明なんですがとにかく 地味に激レアなシャツ 鹿の子で長袖なんだもん 心地よいに決まってる。 日本にはぴったりな生地だよね。 オールシーズン着れるシャツです。 COLOR YUKARI(おそらくユーカリかと) SIZE L 【実寸】 肩幅57.5 身幅66 袖丈67.5 着丈77 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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Patagonia Reversible GSD Caribbean/B.BLK
¥13,200
SOLD OUT
全く見かけなくなりましたね 1990年製のリバーシブルグリセードです。 パイルグリセードっていうこれの後継機種が有名ですが こっちは古い年代しかないので最早ほとんど見かけません。 コレはカリビアンというカラー カリブ海の青さなんでしょうね。 そしてフリース側は濃紺 超洒落てます。 一部、色あせ・汚れあり(画像参照) 雰囲気良いです。 size M 【実寸】 肩幅53.5 身幅60.5 袖丈62 着丈68 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Patagonia R2 Fleece Field Green
¥25,300
SOLD OUT
このジャケットのコレに関してはちょっとマニアックで しかも個人的な話なんです。 90年代終わりより登場したこの「Rシリーズ」に関しては かなりハマった時期があって色々試したんですよ。 R1〜R4と数字が大きくなると保温性が増し用途も少し変わるのですが 日本も然り、世界的にこの真ん中のR2が一番ちょうど良い保温性です。 アメリカ買付時にダウンでも良いかなってくらい朝は寒い、 昼は20度を超えてくる、そんな時このR2のフリースが 俺を何度も助けてくれました。 R4とか最高機種も着たんだけど調節むずいんですよ。 基本"POLARTEC®︎"使ってるんで自分の動いたエネルギーを 保温性に回してくれるんですね、だから着た瞬間は良いんですけど 結構歩いてると暑くなるんですよ。 特に日本じゃこのR2が絶対ちょうど良い。 長くなるんだけど、このフィールドグリーンって色は2001と2002くらいに使っていた色で今回のこいつはSP02表記なので カタログ外のカラーリングでここもレアいポイント。 刺繍胸ロゴもこの年代だけしかやってないので一発で判別がつきます。 R2のセカンドタイプに当たるこの刺繍ロゴモデルは 現代に至るRシリーズの中でもシルエットが一番細く綺麗なんです。 で、XXLは通常のXLくらい、全然この年代のこのサイズ出てこないんすよ。 レアカラー、レアサイズ、グッドコンディション そして、俺が一番最初に買ったRシリーズがこれです。 是非冬に備えていってください。 コレマジ見つかりません。 size XXL 【実寸】 肩幅62 身幅69 袖丈59 着丈79 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Arc'teryx Fleece JKT Made in CANADA
¥19,800
SOLD OUT
ついに再び訪れるであろうアークテリクスの流行 10年前くらいに起きたブームは「認知」のブーム 今に続く ハイテクミリタリー系の礎になりました。 そして最近あのBetter gift shopと葵産業コラボを皮切りに 来年はJIL SANDERやPalace Skateboardsとの コラボもすでにリークされています。 まぁ間違いなく再びメインの真ん中にくるのは間違いないでしょうね。 今度のブームは「定着」のブーム、だと思います。 と、言う事で ここからはinstantbootleg的に言うとの話 こういった予想されているブームに対して 自分なりのアンサーというか 独自の路線だけ突き進めるのは難しいけれど 決めさえすれば実は簡単。 けどちゃんと来る波に対して自分なりにフィルターを通し それを発信しないといけないと僕は思っています。 受け身ではなくちゃんと打ち出さないと instant bootlegというもののサービスとして 不十分だと思いますからね。 だからアークテリクスを見つめ直しています。 シェルはもちろんなんだけど 今までフォーカスが当たっていないもので 面白いのはこのフリースだと思います。 現在は販売されていないシルエットであるこのフリース 過去もののアークは化学繊維と一緒にウールが織り込まれていたりします。 コレもそう。 今もなおガチのアルピニストはウールセーターを着る人が多いらしいですよ。 まず素肌にウールのセーターを着て その上にダウンとかシェルを羽織るんだって パタゴニアのキャプリーンとヒートテックのすげーやつみたいなのが どんなに進化してもどうしてもウールの保温性や質感が好まれている ってね。 アークのこのフリースとそのアルピニストの話が結びつぃたので ちょっとアークのフリースというところを 少し研究しています。 まずはこのアークのフリースのシルエットや暖かみ そんでまぁ始祖鳥のロゴのカッコよさよ、それ。 全てを体感してみてください。 パタゴニアの古着のように どんどん広がっていって楽しめるブランドだと思います。 Size L 【実寸】 肩幅58.5 身幅65 袖丈60.5 着丈69.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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1993's Patagonia Kayak P/O JKT Cobalt
¥26,400
SOLD OUT
93年、ということはコバルト そんで個人的に 今まで見たカヤックの中で一番コンディションが良いです。 ここまで古い年代のはなかなか見ることすらかなわないです。 当然撥水生地なので軽い雨具として そしてこいつ風邪もブロックしてくれるので パーカー等の上に羽織るとアウターとして意外と優秀な実は実用的な一枚。 sizeもLで完璧 お探しだった方は是非 次は無いです。 少しのスレと汚れがあります(画像参照) 【実寸】 肩幅54 身幅73 袖丈69 着丈73 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Patagonia Extended Travel Convertible
¥21,780
SOLD OUT
パタゴニアのヒット作 3wayタイプのバッグの一番大きいサイズ"ETC"です。 2000年製 色はハンター SP表記のカタログ外モデル LBC→MLC→ETCとモデル名がりどんどん大きくなっているのですが 今はすでに廃番でMLCにいくつかサイズバリエーションがあるだけになっています。 ETC=Extended Travel Convertibleのイニシャルから取られていています。 パタの中でもわずかな期間しか作られていないレアなバッグ。 基本買おうと思って買えるもんじゃないです。 しかーし 残念ながらショルダーにするためのストラップが どっかいきました、、、 現状2way まあ背負えるからいいでしょう。 コンディションも良好、古いバッグあるあるの あの特有の臭いもそんなに感じません。 めちゃくちゃ荷物入りますんで旅行にどうぞ。 縦36cm 横59cm 奥行き27cm
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1991's Patagonia Duckbill CAP
¥13,200
SOLD OUT
91年Summer発売の ダックビルです。 超配色、そしてブリム部分が裏側見ると黒なのですが 表は日焼けしていて良い感じに茶色くなっています。 これぞ古着。 古いパタゴニアのキャップはもうこれ以上いくと 手を出しづらい価格に突入しそうっすね。 ゲトっておきましょう。 size L アジャスター付き 普段7 3/8(58.7cm)とか選んで買うのですが コレは余裕で絞れるくらいでした。
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Super Alpine Pants by Patagonia
¥22,000
SOLD OUT
94年秋冬のカタログ掲載の スーパーアルパインのパンツです。 コンディション良好 そしてゴールデンサイズの32表記 サスペンダー垂らして肩で引っ掛けなくも ウエスト後ろ半分ゴム内蔵なので 普通のパンツのようにも穿けて シルエットはちょい緩いストレート、 幅広い方に合うサイズかと思います。 キャンプや釣りにもグッド。 ジャケットの10倍レア。 Color ブラック Size 32 【実寸】 ウエスト78(最大幅91) 股上30 股下78 ワタリ31.5 裾幅24.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Rhythm Plush Synchilla Sweat Shirt by Patagonia_2
¥13,200
SOLD OUT
クライミングラインのリズムシリーズ 2002頃〜2006年までかな?短命なカテゴリーでしたが リズムフーディーなどの名作を生んだラインです。 お馴染みPtagoniaが生み出したファブリック シンチラ素材のフリースシャツ スウェットシャツという名前が良いよね。 希少なブラック もうこれ何色でも見かけなくなりましたね これも地味に名作です。 寒い時はこれインナーにして軽いアウターとか羽織ると 真冬でも結構いけるんですよね 俺はゴアテックスの下によくこれ着てました。 風はシェルで防いで保温性はこいつで出す、 モコモコあんまりしないでもあったかいんすよねー 2006年製 グッドコンディション。 Color ブラック Size M 【実寸】 肩幅53 身幅61 袖丈57 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Patagonia Old Fleece JKT
¥8,800
SOLD OUT
OLD感漂うルックス 80'sのでかタグ直後じゃないかな 表記ないしね。 90年ジャストとかなのかも。 色合い良いですね。 少し毛羽立ってますが まだまだ着れます。 俺今のファッションだとちょっと小さいんで コンビニ行くときに着てました。 普通に着れる方にとっては ナイスジャケットでしょう。 Size M 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅58 袖丈62(脇下から袖先) 着丈66 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Stream of Conscioursness Tee by Patagonia
¥22,000
SOLD OUT
97とか98年だったんじゃないかなー確かこれ 96年よりTシャツ素材をオーガニックコットンに 切り替えた際に付けれていたネームタグ Beneficial T'sが付けられたTシャツ。 90s感のあるディテールっすね。 トラウトっすかね?色がすごいけど、 この辺のお魚Teeは昨今日本じゃ流行っちゃって マジ枯渇してますね〜 久々に仕入れられました。 グッドコンディションです。 Color ホワイト Size M(大きめ) 【実寸】 肩幅54.5 身幅56 袖丈21 着丈70 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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R4 Vest by Patagonia
¥29,800
SOLD OUT
久々に見ました。 2002年発売のブラック/マジェスティックパープルの Patagoniaのハイエンドフリース レギュレーターシリーズのR4ベスト。 そして袖のあるジャケットと比較して ベストの流通数が少ないのと このXLサイズはマジで見つかりません。 レギュレーターシリーズは 現在も存在するラインなんですが ここまで保温性の高いフリースは作られていません。 Rのあとの数字が大きいほどに ヘビーな環境で使われることが想定されていて 今ではR2までしか基本的には製造されていません。 2000年代終わり頃くらいまでかな、 までしかこの4段階目に位置する フリースは存在しません。 とても暖かい毛足の長いフリースです。 これはインナーとしてパツパツに着ると マジで超寒い山登るぜ!って人が着る 定価も3万円とかするベストだったので だったら同じR4の袖があるジャケット方を 4万で買うぜ!って感じの商品だったので 前述のように流通数が少ない傾向にあります。 で、これは東京だとオーバースペックな フリースで本来の使い方であるこれを インナーにしてシェルジャケットを上に羽織る、 それをするとマジ暑いんです。 だからこれはゆったり風がちゃんと入るように ファッション的に着るのがここ日本ではベター。 本当に冬に なんなら軽いシェルジャケットの上に これをポケット増やす、みたいな感じで アウターの上に羽織ったりするくらいで ちょうど良いです。 とにかく襟に配色された マジェスティックパープルがクール 2001年-2002年の色なので 一発で区別出来ます。 そしてさらに、この胸のカラフルな刺繍は この時期に2年未満ほどしか見られない ディテールで、この後は単色の刺繍になり そしてその後すぐお馴染みのネームが 胸につくようになるので このシリーズで胸に直接刺繍が施されている場合、 2001年-2004年ごろ(物によりもうちょい続くものも)と 判断がつきます。 それも男心をくすぐるポイント。 ねー欲しくなるでしょー 書いてて欲しくなるもん。笑 こいつなかなかコンディションも良いです。 ここまでのR4はなかなか見つけることができません。 マジで。 真剣に探しても出会わない人は 一生出会いません。 当時ならではの、現在には存在しない そして現代においても未だ最強のフリースの一つである レギュレーターシリーズの最高峰を 是非感じてみてください。 Color ブラック/マジェスティックパープル Size XL 【実寸】 肩幅55 身幅68 着丈73 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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SYNCHILLA Vest by Patagonia
¥16,500
SOLD OUT
マジ出てこないサイズのシンチラベスト しかもブラックでコンディションもグッド。 ちょうど良い保温性で今時期から最高に調子良いし、 チャリとかプッシュの人なんかは 本格的な冬にもちょうど良い感じの パタの一番シンプルな定番のフリースべスト。 2000年代初期からのディテールで それまでは胸に刺繍であったロゴが 裾左側にネームが貼り付けられるようになった頃のものです。 これ良いんだよな〜 昔は地味なもんだからレトロXとかの ベストに埋もれてしまっていたけど 現代のファッションに合うのは 完全にこっちですね。 ちなみに みんなが想像するフリースって この毛足が長すぎないこいつの生地だと 思うんです。ユニクロなんかも昔はやったしね。 それを開発したのがパタゴニアと現在のポーラーテック社で このSYNCHILLAという素材なんです。 これ造語ね。 これがなければここまで我々の生活に フリースは登場してないんです。 そういう文脈も込めて パタゴニアのフリースってのは良いんですよね〜 2013年発売のシンチラベスト おすすめです。 何度も言うけどこのサイズはマジ出てきません。 是非。 Color ブラック Size XXL 【実寸】 肩幅56 身幅66 着丈76 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Flyer Vest by Patagonia
¥8,800
SOLD OUT
パタゴニアのマンゴー とても良い色 いわゆる悟空の道着の色ですね。 シェル系でも目を引く色で フリースにオレンジ系が 使われることは90年代でないとほぼ無いでしょ? このレトロ感が良いんすよね コンビ色がライトグレーってのもクールです。 ちなみに98年のアメリカ製。 このフライヤーベストは MTBやトレイルランなど 山でのアクティビティ用に発売された モデルで他のレトロXベスト等とは 違いフリース部分、主に フロントに防風機構が施されており バックにはストレッチ素材が使用されている パタゴニアの中でもハイテクな 作りのちょっと変わったアイテム。 山だの川だのがパタゴニアの真骨頂では ありますが 俺が言いたいのは 保温性と動きやすさ、そして 速乾性がちょうど良いのが このフライヤーベストだと思います。 バックパックとか背負うとするでしょ? 街だと背中部分に 汗かいちゃったりするじゃないすか、 それにも対応してくれるんだよね。 チャリ乗る時、プッシュで移動など、 ピッタリなパタゴニア。 そしてなんと言ってもこの バックにポケットが備えられている ディテールがすげぇかっこいいところ。 他のモデルと一目瞭然で判別出来る このフライヤーベストのアイデンティティです。 今時期って小ざむいでしょ? バッチリなのよ、この季節に。 そしてもちろん冬には インナーにグッド。 後のレギュレーターシリーズに 影響を与えたであろう隠れた名作です。 そして、これ大体見つかるとS size やっぱL以上じゃないとね、 とてもおすすめです。 *フロント腹部分左側に焦げたのか擦れたのか一部分だけ 毛足が短くなってしまっている箇所あり(画像参照) その他はむしろコンディション良いです。 Color ホットオレンジ Size L 【実寸】 肩幅51 身幅58.5 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Flyer Vest by Patagonia
¥16,500
SOLD OUT
初期のフライヤーベスト レトロXなどの名作と同じ P.E.Fを使用、及び内側にパッチが 備えられた96年のアメリカ製。 ブラックにストームブルーかな? 素晴らしいカラーリング。 現代まで繋がるパタゴニアのブラックらしい 色合いです。 コンディションもグッド。 このフライヤーベストは MTBやトレイルランなど 山でのアクティビティ用に発売された モデルで他のレトロXベスト等とは 違いフリース部分、主に フロントに防風機構が施されており バックにはストレッチ素材が使用されている パタゴニアの中でもハイテクな 作りのちょっと変わったアイテム。 山だの川だのがパタゴニアの真骨頂では ありますが 俺が言いたいのは 保温性と動きやすさ、そして 速乾性がちょうど良いのが このフライヤーベストだと思います。 バックパックとか背負うとするでしょ? 街だと背中部分に 汗かいちゃったりするじゃないすか、 それにも対応してくれるんだよね。 チャリ乗る時、プッシュで移動など、 ピッタリなパタゴニア。 そしてなんと言ってもこの バックにポケットが備えられている ディテールがすげぇかっこいいところ。 他のモデルと一目瞭然で判別出来る このフライヤーベストのアイデンティティです。 今時期って小ざむいでしょ? バッチリなのよ、この季節に。 そしてもちろん冬には インナーにグッド。 後のレギュレーターシリーズに 影響を与えたであろう隠れた名作です。 そして、これ大体見つかるとS size やっぱL以上じゃないとね、 とてもおすすめです。 Color ブラック/ブルーネイビー Size L 【実寸】 肩幅51 身幅58 着丈66 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg *着用は同モデル同サイズの色違いを着用しています
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Flyer Vest by Patagonia
¥16,500
SOLD OUT
コバルトかな?と思ったんですが、 赤みではなく青みが強いのと これは99年夏に出てるものなんですが、 この年の冬ものでコバルトの フライヤーベストがあって それとパイピングの色が違うので おそらく色はブルーリボンだと思います。 ま、とにかくこのフライヤーベストの この青は割と珍しいかと思います。 このフライヤーベストは MTBやトレイルランなど 山でのアクティビティ用に発売された モデルで他のレトロXベスト等とは 違いフリース部分、主に フロントに防風機構が施されており バックにはストレッチ素材が使用されている パタゴニアの中でもハイテクな 作りのちょっと変わったアイテム。 山だの川だのがパタゴニアの真骨頂では ありますが 俺が言いたいのは 保温性と動きやすさ、そして 速乾性がちょうど良いのが このフライヤーベストだと思います。 バックパックとか背負うとするでしょ? 街だと背中部分に 汗かいちゃったりするじゃないすか、 それにも対応してくれるんだよね。 チャリ乗る時、プッシュで移動など、 ピッタリなパタゴニア。 そしてなんと言ってもこの バックにポケットが備えられている ディテールがすげぇかっこいいところ。 他のモデルと一目瞭然で判別出来る このフライヤーベストのアイデンティティです。 今時期って小ざむいでしょ? バッチリなのよ、この季節に。 そしてもちろん冬には インナーにグッド。 後のレギュレーターシリーズに 影響を与えたであろう隠れた名作です。 そして、これ大体見つかるとS size やっぱL以上じゃないとね、 そしてこのモデルだと超希少な XLです。 コンディションもまずまず 超おすすめ。 *バック左の腕パイピングの一部分にステッチ抜けがあり。着用には問題なしです。(画像参照) Color ブルー/ダークネイビー Size XL 【実寸】 肩幅56 身幅62 着丈66 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg *着用は同モデルの一つ小さいLサイズの色違いを着用しています。
