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NYLON ANORAK by THE NORTH FACE
¥8,800
90年代終わりごろかな の、ライトウェイトな ナイロンアノラック 発色がとても鮮やかで 目を惹きます。 フロントポケットに ポケッタブルということで くるっとパッカブルとして使えます。 バッグにぶち込んどくと 急な天候の変化に対応出来る 便利なジャケットです。 なかなかグッドコンディションかと 思います。 COLOR BLUE/YELLOW SIZE L表記 【実寸】 肩幅53 身幅61.5 袖丈59.5 着丈78.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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DOWN JKT by STRUGGLE GEAR
¥13,200
レザー系の70年代VINTAGEが 有名なウィリアムバリーの アウトドアカテゴリーである ストラグルギアのシェラダウンタイプ ツルっとしたアウトシェルではなく 80s以降のノースフェイスなどが よく使用しているコットン味のある ざらっとした生地感。 このストラグルギアと言えば ウエスタンヨークの ロッキーマウンテンの簡素版的な アイテムを想起するのですが これは往年のアメリカンアウトドアダウンな ちょっと珍しいジャケット そしてこのカラーリングが なかなかに希少 ダークネイビーからちらっと覗く 発色の良いイエローが めちゃくちゃ良いです。 グッドコンディション。 COLOR NAVY SIZE M 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅62 裄丈90 着丈76 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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CANVAS ANORAK by GREAT LAKES CANVAS Co.
¥7,700
80年代かな? 五大湖がロゴデザインになっている アウトドアブランド グレートレイクスキャンバスの その名の通りパリッとした キャンバス生地のアノラック J.CREWとかGAPがインスパイアされてる ような当時の80sの良き アメリカ感のあるアイテム 素材的に アイビーなフレアヴァーを感じるので 少し小綺麗に合わせても 良いと思います。 *右袖裏肘部分、バック裾付近、 そしてフロントポケット部分に同じ様な汚れが 見られます。1番気になるフロントを 掲載しています。 古着慣れされている方であれば あまり気にならないレベルかと思います (画像参照) COLOR GREEN SIZE 不明 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅60 裄丈86 着丈70 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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Primo JKT by Patagonia
¥29,800
SOLD OUT
このオーバルロゴのパタゴニアはアラウンド00'sに 使用されていた期間限定のロゴ。 この頃のアイテムは当時テクノロジー的に さらに革新を遂げていたアウトドア業界 各ブランドはアイテムデザインが 今までと大きく変化していた 時代だったんすよね。 その当時のハイテク感が 現代においてはミドルスクール感を 感じるルックスで絶妙ですごく良いんです。 そしてこのPrimoシリーズは 主にバックカントリースキーやスノーボードを 主に想定して作られていて ハイスペックなシェルやダウンを作っていました。 今でもPrimoシリーズは続いていて 山は山なんだけどその想定される用途から 少しスポーツライクなルックスをしています。 だから当時のこれも独特なルックスなんですよね。 2001年の初期Primo 同じ時代に山登り用でゴアテックスを採用したりしていた 非常に有名なSTORM JKTってあるじゃないすか、 あのSTORMってのはPatagoniaが開発した シェルのことなんだけど まぁよくある防風・防水のアウトシェルで そのSTORMにさらに当時の最高モデルである GORE-TEX XCRを追加装備している なんだかわかんねーけどすんげーハイスペックなモデル。 おそらく3レイヤーではなく 2レイヤーで軽く、最大限の機能を発揮するように このような仕様になったのかなと思います。 そのおかげで透湿性もあるので 汗をかいても乾きが早く、暑過ぎない。 ちなみに当時は今ほどアウトドアブランドの値段が 高価ではなかった時代でおよそ定価$400のシェルです。 Patagoniaの今で言うと7-8万円クラスのシェルですね。 GORE搭載のフードも襟に収納されていて このフード色がブラックってのが秀逸 すげーかっこいいです。 Patagoniaの中でも 個体数の少ないシリーズです。 是非一回着てみて。 超おすすめ。 *生地の張り的には中々グッドコンディション。 裏地の剥離もありません。 フロント比翼部分中央腹部分に少し汚れ。 両袖に汚れ。 両フロントのサイドポケットの入り口に若干の汚れ。 両ベンチレーションの比翼部分に汚れ。 フロント裾の右側部分に若干の汚れ。 両袖にちょっとだけシミ。 (全て画像参照) Color グリーンスパーク/フィールドグリーン/ブラック(フード) Size M(ちょい大きめ) 【実寸】 肩幅(特殊なカットのため計測不能) 身幅62 袖丈63.5(脇下から袖先) 着丈74.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Primo JKT by Patagonia
¥29,800
SOLD OUT
このオーバルロゴのパタゴニアはアラウンド00'sに 使用されていた期間限定のロゴ。 この頃のアイテムは当時テクノロジー的に さらに革新を遂げていたアウトドア業界 各ブランドはアイテムデザインが 今までと大きく変化していた 時代だったんすよね。 その当時のハイテク感が 現代においてはミドルスクール感を 感じるルックスで絶妙ですごく良いんです。 そしてこのPrimoシリーズは 主にバックカントリースキーやスノーボードを 主に想定して作られていて ハイスペックなシェルやダウンを作っていました。 今でもPrimoシリーズは続いていて 山は山なんだけどその想定される用途から 少しスポーツライクなルックスをしています。 だから当時のこれも独特なルックスなんですよね。 2001年の初期Primo 同じ時代に山登り用でゴアテックスを採用したりしていた 非常に有名なSTORM JKTってあるじゃないすか、 あのSTORMってのはPatagoniaが開発した シェルのことなんだけど まぁよくある防風・防水のアウトシェルで そのSTORMにさらに当時の最高モデルである GORE-TEX XCRを追加装備している なんだかわかんねーけどすんげーハイスペックなモデル。 おそらく3レイヤーではなく 2レイヤーで軽く、最大限の機能を発揮するように このような仕様になったのかなと思います。 そのおかげで透湿性もあるので 汗をかいても乾きが早く、暑過ぎない。 ちなみに当時は今ほどアウトドアブランドの値段が 高価ではなかった時代でおよそ定価$400のシェルです。 Patagoniaの今で言うと7-8万円クラスのシェルですね。 GORE搭載のフードも襟に収納されていて この個体は超珍しくグッドコンディション、 つーかこれ多分試しに着たくらいの ほぼDEAD?ってくらいのコンディションです。 間違いなく山とかでは使ってないですね。 Patagoniaの中でも 個体数の少ないシリーズです。 是非一回着てみて。 超おすすめ。 Color 多分セルリアン/ダークネイビー Size M(ちょい大きめ) 【実寸】 肩幅(特殊なカットのため計測不能) 身幅63 袖丈63.5(脇下から袖先) 着丈74.56 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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DOUBLE X PARKA by THE NORTH FACE
¥79,800
2000年初頭から中頃にかけて わずかな期間にかけてのみ生産された ハイエンドモデルの700フィルダウンジャケット Double X Parka(ダブルエックスパーカー) 言わずもかな超希少です。 しかも、これSかMサイズしか 出てこないんだけど LARGEという素晴らしいサイズ。 ラウンドした裾が ちょっとフィッシュテイルみたいで 物凄くカッコいいんだよ、これ。 国内でどこでも展開されてた とかじゃないモデルのため 日本だと知る人ぞ知るだったんですが HECTICが好きだった人は MASTERPIECEがこのモデルを サンプリングしたことで オリジナルも一部に人気が出たりしていました。 アメリカでは当時デザイナーをはじめ クリエイター系に人気があって アメリカに当時行く機会があり ストリート由来の文化に触れる機会が 多かった人にとても人気がありました。 この頃ってハイスペックなダウンに バリエーションがありノースフェイスを筆頭に 色々なブランドがすげーカッコいいダウンを たくさん発売してるんすけど そしてそのほとんどが現代では知られていません。 俺はこのモデルがノースの中で一番好きで 生涯で4枚所有してきた経験があるジャケット。 色も4色展開だと思う。 ストームグレー、連絡TNFレッド ニューブルー、それにブラック もっとあるのかなー その中でもマジで超希少なブラック 前述の通り後身ごろが長くラウンドしていて フィッシュテイルのような裾は ダウンジャケットでありながら 少しコートっぽさもありとてもグッド 肩周りから肘にかけて消耗を防ぐために 生地の違う切り替えに 盛り上がらない様に 隙間を敷き詰めてパンパンに入れたダウンは マジであったかい。 それがフードまでしっかり入っているので めちゃくちゃに高い保温性。 そしてフードはジッパーで取り付けられているので セパレート可能。 これによりフード付きのインナーも 収まりよく着ることが出来ます。 今まで入荷した中でも コンディションがグッドな個体 ノースフェイスは流行り終わった? とか言ってる人いるけど いやいやいやいやそうじゃないんだよ それはノースフェイスを流行りで 手を出しただけの人のセリフ。 ノースフェイスってのは最早その フェーズじゃないんです。 リーバイスとかと同じ 真の意味の定番なんですね。 ただもんのすごく流行ったのは事実 だからこそ今はこんな誰とも被らない ノースフェイスが旬なんだと思います。 是非。 COLOR BLACK SIZE L表記 【実寸】 肩幅55.5 身幅61 袖丈63 着丈83 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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HEAVY DOWN JKT by THE NORTH FACE
¥27,500
90年代終わりから00年入るかな? ってくらいの日本企画ノース モデル名は不明なんですが まぁーパンパンにダウンが封入され 軽く、非常に保温性のあるダウン フロントマジックテープが デルタなのが最高にクールです。 見たことないなぁこれ、いいよなぁ。 裾に見たことない 通常よりも多くスナップボタンが 取り付けられていて おそらくセットアップ想定の ダウンパンツを取り付けられる というディテールなんだと思います。 ルックス的にちょいアクセントに なって良い。 ノース史上最大の流行を経た 今だから、なんかノースフェイスは かなりあまのじゃくな セレクトをしたくなるのよね こーゆーのいいじゃん。 ちなみにフードは襟に収納可能です。 ノースフェイスがダサくなった? はぁ?そりゃ早計だよ ノースフェイスとはニューヨークの 空気を持っているブランドです。 それは流行ではなく最早スタイルです。 あの街が好きだ、とか、あの空気に 憧れている、そんなノースフェイスを 通った何万人に1人かもしれないけど そういう人たちが未来に 自分のスタイルとして取り入れる ようになっていく、それが 定番というもの、ノースフェイスという アウトドア文脈もストリート文脈も 持っている唯一無二のブランドです。 定番ブランドの見たことのない アイテムです。是非。 *右袖と襟内側に少し汚れ 古着慣れしている方にはあまり気にならないレベルかと思います(画像参照) COLOR PURPLEに近いBLUE SIZE LL表記 【実寸】 肩幅56 身幅68 袖丈65 着丈78 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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4PKT SIERRA VEST by THE NORTH FACE
¥9,900
4PKTのシェラベストのイエロータグ 90年代終わり頃から00年代の 日本企画ノースです。 今だから、なんかノースフェイスは かなりあまのじゃくな セレクトをしたくなるのよね アメリカのものとサイズ感やデザインが 変わらないので アメリカのインラインには無い カラーリングということで 珍しいノースフェイスというところが 良いポイント 圧倒的に既視感のある モデルなのに見たことが無いカラー あまのじゃくたちに是非。 ノースフェイスがダサくなった? はぁ?そりゃ早計だよ ノースフェイスとはニューヨークの 空気を持っているブランドです。 それは流行ではなく最早スタイルです。 あの街が好きだ、とか、あの空気に 憧れている、そんなノースフェイスを 通った何万人に1人かもしれないけど そういう人たちが未来に 自分のスタイルとして取り入れる ようになっていく、それが 定番というもの、ノースフェイスという アウトドア文脈もストリート文脈も 持っている唯一無二のブランドです。 使用感若干ありますが 目立ったダメージはありません。 是非。 COLOR GREEN SIZE M 【実寸】 肩幅43 身幅55 着丈66 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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ESSENSHEL PULLOVER by Patagonia
¥27,500
2000年から2年ラインナップされた ニューマティック系のプルオーバーシェル このアシッドカラーは 01年製の2トーン仕様。 ニューマティック(Pneumatic®︎)とは パタゴニア独自の機構で 90年代中頃から終わりにかけて よく使用された特許で 撥水・防風・高透湿性を備え 重さとか嵩張りを極力抑える ことを目指したことで開発されました。 今では当たり前の吸湿発散性ってのも 追求してます。 何よりニューマティックを 使ったジャケットやパンツは 超軽くてバッグに小さく畳んで 入れられることに重きをおいてます。 このエッセンシェルプルオーバーは ここ5-6年でY2K的なルックスから あっという間に台頭し 00年代パタゴニアの超人気アイテムへ 成長しました。 俺も色違い着てたけど 2010年くらいは8000円くらいだったなぁ とにかくルックスがとても特徴的で 2000年代感のあるVINTAGEです。 特にポケットスレーキにダメージがあるので 安めの価格です。 *右袖の接続部分に小さなダメージ それと同じような小さなダメージが 右脇腹後ろ側付近にも有り。 フロントにも右胸付近にも小さなダメージ そして、一番のダメージは左ポケット内側 メッシュのスレーキ生地 完全に穴になっているので 現状物が落ちたりするかも?ですので リペアも推奨します。 表側のコンディションは全体的には まだ張りのある感じです。 COLOR ACID SIZE XL 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅70 裄丈95 着丈82 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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SYNCHILLA JKT by Patagonia
¥19,800
比較的パタゴニアの中で 薄手フリースであるシンチラ インナーを調整することで 夏以外着れる万能なフリースで シンチラってのはパタゴニアが作ったもので 肌触り、軽さ、速乾性に 他のパタゴニアのフリース素材よりも 毛玉になりにくい素材です。 80年代から現代まで続く パタゴニアのアイコン的生地 この90sのシンチラジャケットは パーカーなんかの上に羽織っても すんなりとハマるジャケットタイプで 街からレジャーに超使えるモデルです。 この94年のブルーグラスで 大きめサイズはなかなかに希少 コンディションも悪くなく とてもおすすめです。 COLOR BLUE GRASS SIZE L 【実寸】 肩幅59 身幅66 袖丈58 着丈72.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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CHAMONIX DOWN JKT by MONCLER
¥29,800
我々日本人にとって 初めてのモンクレーは 今の最高級ダウンブランドではなく スキーウェアとしてのダウンでした。 それは80年代のスキーブームの 走りあたりの話 そんな時代のダウンジャケット。 うちでもちょこちょこやりますが 我が日本が誇るアシックスと 技術提携で共同作成してる ものもありますがこれは本国で 売っていたモンクレーのダウンで 80年代のものをアシックスが 輸入した、っていうやつです。 この襟のエンブレムがクールなんだよな 真のダウンだよ、的な文面のロゴが プリントされてます。 そして俺80sごろの モンクレーのネイビーが 宇宙みたいなネイビーでとても好き ダストネイビーですね 何とも言えないアメリカ物にはない 感じなんだよなぁ そして、クオリティは昔から最高 軽く、とても暖かい。 今やラグジュアリーブランドへと 成長したモンクレーですが この年代の他のフレンチアウトドアの ダウンジャケット、例えば アノラルプだとかファイアーバードだとか そういうとこと比べると あぁなるほど、モンクレーはある程度当時から 線引きをしてたんだなと感じます。 なんと言うか、簡単に言うと 高級に見えるように、そして品質が それに伴うように作る、 必要不可欠なパーツにも アウトドアというか洋服としての アプローチを施す、 そんな当時の気概のようなものを感じます。 もちろん創業メンバーが 現状までを予想しているとは 全く思わないけど ちゃんとDNAを育ててきたという 尊重のようなものも vintageの経過を物で振り返っていくと 感じます。 なるべくして成ったんだなと。 今までの上辺だけ見てシカトしてた俺 もったいな!と思いました。 今買うべきはオールドのモンクレー だと思います。 え?それモンクレーなんだ! って感じでとても洒落てるので 今に続くような品性と アメリカにはない独特なオールド感 それを着るという唯一無二の存在です。 劇的におすすめ。 35年以上前の物にしちゃ コンディションも良好。 是非。 COLOR DUST NAVY SIZE L 【実寸】 肩幅51 身幅57.5 袖丈64 着丈68 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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LEATHER DOWN JKT by Supreme
¥79,800
コレ懐かしいよ、2004年かな? 何回かその時期出ていたので おそらく04年かなという感じ レザーが使用されたダウンジャケット 当時買えなかったなぁ ノースフェイスのアセントに似てる切り替え ラグランにはなってるけど アセントをレザーにしようとか そういうことなのかな? Supreme思考だと。 そしてこの頃のノースは マクマードが全盛期 ファーが付いていない アウターなんてアウターじゃねぇ な、時代なので 当然これもファーフード スナップボタンでセパレート可能 当時人気あったなーこれ カッコいい人が着てました こういう花があるやつは 絶対雑誌で誰かが着ちゃうからね 当時のSupremeはそこまで 大きいサイズ感でなく また、これを買う人のファッションは サイズ感がそこまで緩く着る人が いない時代なので 出てきてもMばっかりで せいぜいLまでかなぁ見かけるの XL表記は3年ぶり?とかに入荷しました。 小さなスレ等は若干見受けられますが 基本的にはコンディション悪くないかな とてもおすすめです。 *上記のように細かなスレは袖や 肩など消耗が出やすいところに 若干あります。そのスレの中で 一番目立つのが右腕肘部分の小傷です。 (画像参照) COLOR BROWN SIZE XL 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅65 裄丈92 着丈77 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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5 PKT BLACK JEANS by Supreme
¥69,800
紙品質表示のギリ90s これの上は3rdタイプのトラッカーでしたね 少し軽めのオンスの先染めブラックデニム シルエットはとても今っぽくて ウエスト周りがジャスト目の テーパード無しのすとんと落ちる ほどよいゆったりストレート もうデニム類の古いSupremeは ほぼ絶滅 そらそう、リアルにスケートやってる人が 買ってたような時代のアイテムだからね ボトムスなんてボロボロに なってるし、ボロボロのものも そもそも最早出てきません。 好きな人に届きますように。 *裾に一部ほつれあり (画像参照) COLOR BLACK SIZE 32表記 【実寸】 ウエスト77 股上28 股下73.5 ワタリ32 裾幅22 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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ALPINE CARDIGAN by Patagonia
¥88,000
激レアなアルパインカーディガン 90年製の インクブルー?/レッドバイオレットかな、 です。 裏地無しのもっと新しい年代の フルジップウールカーディガンなんかは ちょこちょこ見かけるんですが この年代でこのモデル 出てくることは本当に稀 カッコいいんすよこれむちゃくちゃ良い。 シンプルベストとかシンプルシャツ それにグリセードの各人気カラーの 100倍見かけません。 100%ウールに裏地付き この裏地があることによって ハンガーにかけても型崩れ マジしづらいです。それが最高。 保温性プラス防風性もある アウター的なところも充分に想定されている パタゴニアの超名作 是非。 *各所小穴あり。右肩下袖付け根付近の穴が 一番大きく1cmx1cmくらいかな、 どれも裏地が見えるほどではないです。 そして裏地があるので例え 何かでのぞいてもみすぼらしくない感じ 物としては統計的になかなかコンディション 悪くないと思います。 COLOR INK BLUE(多分)/RED VIOLET SIZE L 【実寸】 肩幅57 身幅62 袖丈60 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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ALPINE CARDIGAN by Patagonia
¥88,000
激レアなアルパインカーディガン 90年製の エッグプラント/ハイビスカス?かな、です。 裏地無しのもっと新しい年代の フルジップウールカーディガンなんかは ちょこちょこ見かけるんですが この年代でこのモデル 出てくることは本当に稀 カッコいいんすよこれむちゃくちゃ良い。 シンプルベストとかシンプルシャツ それにグリセードの各人気カラーの 100倍見かけません。 100%ウールに裏地付き この裏地があることによって ハンガーにかけても型崩れ マジしづらいです。それが最高。 保温性プラス防風性もある アウター的なところも充分に想定されている パタゴニアの超名作 是非。 *各所小穴あり。裏地が見えるほどではないです。そして裏地があるので例え 何かでのぞいてもみすぼらしくない感じ 物としては統計的になかなかコンディション 悪くないと思います。 COLOR EGG PLANT/HIBISCUS(多分) SIZE L 【実寸】 肩幅54 身幅58 袖丈56 着丈60 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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LAMBSWOOL CREW by Patagonia
¥13,200
60sのクライマーズセーターで 長持ちさせるという意味合いで 5ゲージの編みを採用していたとこから インスパイアされたウールセーター ウール80%/ナイロン20%の生地で 発売当時はセーター内部の 湿度を調節し防臭効果を発揮するように ということと、型崩れ防止のために 混紡ウールです。 肩の縫い目を通常とずらし少し上に バックパックとかカメラストラップを 背負ってたストレスのないように、という 設計です。 これが意図せずUKアパレルみたいな 感じの形にこのセーター全体を 押し上げています。 レギュラーフィットってやつなので ちょいゆるく着れる感じの 良いシルエット ちなみにこいつは2012年製。 やれみたいなの無くちょい毛玉あるとこ ありますがあんま気になんないと思います。 気になったら毛玉とるとるしてください。 COLOR L.BEIGE/BROWN STRIPE SIZE M 【実寸】 肩幅43 身幅56.5 袖丈65 着丈67 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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DOWN PARKA by GENERAL RESEARCH
¥38,500
99年のジェネラルリサーチ ご存知今のMOUNTAIN RESEARCHの前身 そしてそのGENERAL RESEARCHにとって 超重要なコレクションである 「パラサイト」を発表したのが 1998-1999でした。 そのころのスウェットパーカーの形をした ダウンです。 もちろん一枚で着ても パタゴニアのダウンセーター着てるくらいの 保温性を感じるんだけど これをインナーにして アウターを羽織った時がマジで完璧。 ウールとかコットンなんかの アウトシェルだと真冬頼らなかったり するけどこいつがあれば バッチリ真冬もイケます。 今海外、特にアメリカでは OLDのGENERAL RESEARCHが とても高価で取引されてるんです。 ヨーロッパにも同じようにファンがいて まさに俺が日本で口を酸っぱくして言ってる 「New Vintage」的な 概念で広まっているんです。 それと、 実は縁あってここ何年か 93年スタートのGENERAL RESEARCH後に デザイナー小林節正さんが現在行っている プロジェクトである、 MOUNTAIN RESEARCHの一般は 入場出来ない展示会に お邪魔してるんですが まだ発売される前のプロダクトの数々を 見ると未だにこんなにも 情熱を持って作り込みをし まだ進化をしている世界観。 いや、もはやブランドネームは 何でもいいんだと思うな 小林さんの世界線、っていうのかな それがとってもすげぇと感じちゃう。 かっこいいんですよ、 まだまだまだまだまだまだね。 だからやっぱりGENERAL RESEARCHは 絶対にNew Vintageとなるべき ブランドなんです。 それだけの独自性がスタイルに、 プロダクトにある。 そしてTimberlandがNew VIntageで こうやってPatagoniaのように 楽しんでみては? というのと同じように GENERAL RESEARCHは 何年のコレクションか大抵は分かるんです。 これならネームにバッチリ記載があるでしょ? 自分の着ているものは何か? その詳細は自らのアティチュードに 関わることで やっぱり知っていた方が 圧倒的にファッションは面白い。 とてもおすすめです。 *フード入り口に変色が見られます。 これは化繊の経年変化というところで 雰囲気悪くありません。 バック背中中央付近に汚れあり。 (どちらも画像参照) COLOR SILVER SIZE L 【実寸】 肩幅54.5 身幅60 袖丈61.5 着丈68.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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Bean's CLASSIC RAGG SWEATER BIRD'S-EYE by L.L.Bean
¥29,800
モデル着用などで 少し前から日本でとんでもない 人気となったバーズアイのウールセーター こいつは80s終わりかな?のノルウェー製 統計的に多分このカラーが 一番出てこない気がするなー 大体ホワイトベース、そしてネイビー こいつはブラックグレーベースに ティールブルーとパープルで バーズアイラグが表現されています。 どちらかと言うとほっこりする ルックスのバーズアイですが こいつは普通にカッコいいっすよね グッドコンディションです。是非。 COLOR BLACK/GREY SIZE M 【実寸】 肩幅54 身幅56 袖丈58 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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HATE SHIRT by Supreme
¥13,200
2013年発売のヘイトシャツ これもネタがあるんだろうね まだ見つけられてないんだよなぁ どっかで会ったら有識者是非教えてくだせぇ。 俺も私物で持ってるんですが これがアウターの裾や袖から 少し覗くのがとても好きで 秋冬によく着ています。 青、白、そしてこの黒の 3色で発売されていて 白ばっかりなんだよな最近見つけても ちょっと1箇所ボタンが 割れてるもんでちょい安いです。 替えのボタンもあるんで 気になる人は付け替えてください。 その他はコンディション良い方かと、 是非。 *第4ボタンが真ん中で割れてるんですが ちょうど真ん中で割れてるので現状ボタンを 留めることが普通に可能です。 ちょっとだけ煩わしいかな?くらいの感じ (画像参照) COLOR BLACK SIZE M 【実寸】 肩幅48 身幅55 袖丈65.5 着丈77 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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ASTRONAUT HOODED SWEATSHIRT by Supreme
¥27,500
98年の非常に有名なTシャツの グラフィックをセルフリバイバルして 2015年に発売されたフーディー これがもう10年かぁ どうりで最近見かけないわけだよなぁ これはみんなが想像する 分厚いオンス重めの Supremeお馴染みカナダスウェット じゃなくてライトな 裏起無しの年間通して着やすい 生地感です。 *袖、裾に使用による小さなスレがありますが 古着慣れされている方であれば 問題ないレベルかと思います。 COLOR H.GREY SIZE L 【実寸】 肩幅47 身幅59 袖丈66 着丈74 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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TRACK PT by UMBRO x Supreme DEAD STOCK
¥36,300
00年代から何度も何度もコラボをしている UMBROとのコラボ こいつは22年製 UMBROコラボの際いつも思うのは シルエットちゃんと結構調整されてて とても良いなと、 ただのUMBROってvintageだと 特にシルエットが悪いんだよね 当たり前なんだけどさ だからvintageデザインから インスパイアされてるSupコラボって マジ良いところ突いてんの。 良いんだよ、マジで。 イタリア国旗モチーフ 今まで出たデザインの中でも シンプルすぎず、派手すぎずな ちょうど良いところ SupremeとUMBROコラボなら この年がいっちゃんかっけーと思います。 グッドコンディション。 COLOR BLACK SIZE XL 【実寸】 ウエスト90 (平置き時の数値、ウエストゴム内蔵・ドローコード付きで最大幅108ほど) 股上34 股下76 ワタリ38 裾幅21.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はDEAD STOCKのアイテムなりますのが、現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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SOFT SHELL WORK JKT by Timberland PRO
¥7,700
2000年代の後半から Timberland Performanceカテゴリーと 統合され開始されている 高機能でさらにタフという 現在まで続くTimberland PROという ラインの2013年製ソフトシェルジャケット ストレッチも効いていて インナーにしてもノンストレスです。 今もあるラインなのですが 日本では買えないので 北米に行くしか買う手段がない Timberlandの中でも ちょっと特別です。 汚いから安めなんですが 古着慣れされている方であれば 超ダセェなって感じの汚れじゃないので あんま気にならないかと。 なかなか出てこないので是非。 *リフレクター糸が使われた 首元から袖に走るラインテープの 右肩部分のステッチが一部ほつれて テープが浮いています。 その他ちょこちょこ汚れあり。 (画像参照) COLOR BLACK SIZE L 【実寸】 肩幅47 身幅60 袖丈64.5 着丈75 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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LIGHT SHELL JKT by SILAS
¥13,200
マウンテンハードウェアが 得意としてるような トレイルランニング用のジャケットみたいな とても薄く軽いライトなジャケット 90年代終わりに 本当に洒落てる人が着てるのが SILASでした。 Slam City周りのロンドンカルチャーが 雑誌リラックスなんかで特殊され そのコミュニティにSILASもあって アメリカには無い少しトラッドな ストリートアパレルが最高にクールでした。 Supremeなんかもおおいにその影響を 受けてる洋服を2000年代に作ってる 代官山にSILASが出来た時はシビれたなぁ。 オリジナルSILASは最高にクールです。 アメリカもイギリスも根底は同じ。 それはパンクもヒップホップも同じ、のような 感覚で俺が古着や洋服を媒介に カルチャーを発信するその下地を 構築するうえでとても 影響を受けたブランドでした。 こいつは90s終わりかな 昔はいつ着んねんって思ってた 厚さのジャケットなんですが 近年の日本は亜熱帯なので 意外に着る時期が長く 最近気に入ってます。 つーか、これをわざわざ着てるのが 超洒落てます。 是非。 COLOR NAVY/L.BLUE SIZE XL 【実寸】 肩幅(肩のステッチがないため計測不能) 身幅64 裄丈92 着丈78 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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CANVAS FIELD COAT by Timberland
¥16,500
前にフイナムの連載でも紹介した ティンバーのフィールドコート L.L.ビーンやエディパウアーをはじめ 色んなブランドがデニムやツイル その他いろいろな素材で作っている フィールドコートをティンバーがやると こうなるのかっていう素晴らしい ディテールとシルエットを持つコート あのウータンのODBも着用しています。 裏返したりしてね、さすがODB... ダック生地に近い柔らかめのキャンバス生地 少し高い襟の形がポイントで M-65のフィッシュテイル、 いわゆるモッズコートを 着てきた人がスッとスライドできる様な デザインが素晴らしい90'sティンバーのコート まさに新しい時代のVinatage 今年から襟の後ろに入る 「ウッドスタンプ」入りの アイテムに注目してみてください。 スタンプがかっこいいんだよなー 所々使われたレザー 裏地のオックスフォード生地と アウトシェルのコントラスト 斜めに付いたフロントのポケットと うるさくなく、シンプルながら 非常に主張もあるデザイン、、、秀逸です。 ちなみにフロントジッパー 通常のものとダブルジップ仕様の 2パターンが何故かあるのですが これはシングル仕様。 ちなみに袖にもレザーが使われているので 一回折り返して着ても イケてます。 俺はコレ先輩のお店で売っているのを買って 初めて着てみたのがもう10年くらい前かなぁ 着てみるとすごく良いんですよね。 どんなコーディネートしてても コレを着るだけで成立するんですよ。 夏以外は着れるレンジが広いウェアなので 寒い時はフーディーを入れると コレまたNew Yorkの人みたいに フードがずむっとなってかっこいいんです。 内側のカラーもまた最高。 バサっと羽織ってください。 大きめだけどラグランだから そんなに細かくサイズ機にする様な コートではありません。 ちなみに襟元トップのボタンだけ閉めて 裾にかけては開いて着てもかっこいいですよ そして何度も僕は L.L.ビーンやエディバウアーの次は ティンバーランドだって 言い続けたりしてんすけど ルックスやモデルの多さが 掘りがいのあるところや パタゴニアの様に大体のアイテムに 製造年が記載されていて 着ているものの詳細がざっくり分かるという ちょっと嬉しい古着的ファクターも 持っているからです。 ちなみにこいつは 1993年のアイテム。 是非コレをきっかけに色々と ティンバーを掘ってみてください。 コレもまた古着屋に 足を運ぶための理由になる様な 新たなネタになると思います。 このコートに限らず 名作が多いので是非みんなで 探してみてください。 楽しいですよ。 ちなみに東海岸の奴らは ティンバーランドのことを 「Timbs(ティンブス)」と言っています。 くぅ〜 *バック裾に極々小穴あり その他アウトシェル見えるところは なかなか色残りもあって綺麗なのですが 裏地に多数シミあり。 幸い表側からは見えないので 古着慣れされている人であれば 問題ないかと思います(画像参照) COLOR NAVY/OXFORD BLUE/RED SIZE XS 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅61 裄丈90.5 着丈81 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
