Damien Hirst STRIPED MILITARY JKT by Levi's x WARHOL FACTORY
¥29,800
2008年にロスのフレッドシーガルで 行われたリーバイスと アンディ・ウォーホルのコラボで それのデザインをしたのが あのダミアン・ハーストという トリプルなスペシャルコラボ 最近またSupremeとも2回目の コラボをしここ日本でも一般的に とても有名なダミアンがその頭角を表した 少し後、 一般層までその知名度を上げた要因の 一つがリーバイスの度重なる プッシュにもありました。 俺も昔リーバイスに勤めていた時期だったので 日本でジーンズにペイントをする ライブイベントを見に行ったことがあります。 当時はスカルばっか描いてた時期 このコラボの時ロスのフレッドシーガルは 非常に洒落てるとされてたショップでした。 ロンハーマンだって元々はフレッドシーガルの 1コーナー的なカテゴリーでした。 日本での展開は失敗しちゃった フレッドシーガルでしたが 当時は本当結構イケてたんだから。 俺も当時の彼女にフレッドシーガルの グミ入り瓶とか お土産に買ってかえってたもんな 話逸れて申し訳ない。 まぁとにかくそんな素晴らしいコラボ 当時のイベントの図録みたいな 本もあってそれも結構高値で 取引されてます。 このジャケットもシャツっぽい 軽い感じの着心地で通年使える感じ ミリタリーモチーフと テーラードジャケットが組み合わさった そんな感じのシャツジャケ カジュアルなんだけどちょっと シュっとしててとても今の気分です。 少しトラッド感があるというかね。 超激レアアイテム コンディションはDeadだったんですが なんせ埃臭かったので うちで洗濯をしました。 なんで1washのベリーグッド コンディションです。 是非。 COLOR GREY STRIPE SIZE L表記 【実寸】 肩幅48.5 身幅57 袖丈67 着丈78 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
PRAID CPO SHIRT by J.C.Penney
¥19,800
70s色んなブランドが作っている CPOシャツのむちゃくちゃグッドカラー なかなかこんな良い色ないよマジ しかもお馴染みJCペニーのサイズXL このサイズも出てきません。 裾にはユニオンチケットも確認出来ます。 ちょいダメージあるけど ウールシャツといっても シャツジャケットのような中間的な アウター的ウェアなので 生地が厚くダメージ部分が 着てる時にぺろっとなっちゃったりも しませんのでそんなに気にならないかなと。 とてもおすすめ。 *右フロントポケットの左側ボディとの 接地部分のステッチが抜けてしまっています。 フラップがあるので着ていても ぺろっとめくれちゃったりはしないので 全然着れます。 ガッツリ右ポケット使いたいって人は やめた方がいいです。 COLOR BROWN/WHITE/BLUE SIZE XL表記 【実寸】 肩幅51.5 身幅63.5 袖丈60 着丈72.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
KNITTED CARDIGAN by POP TRADING COMPANY
¥15,400
supremeのパリがオープンした時に セレクトされていて そこで一気に知名度がupした ポップトレーディング オランダはアムステルダムの スケートカンパニーで 世界の色んなスケートカンパニーを オランダでディストリビュートしていましたがそこから派生したこいつはアパレルライン 2013年からスタートした イケてる集団です。 最近デッキもしっかり作っていて 本格的にデッキブランドとしても 愛用者を世界で増やしています。 日本ではドーバーでセレクトされたりして ファッション好きなへそ曲り達が着ていた 抜群に洒落てるフェーズを 続けています。 そんな知る人ぞ知るブランド 洋服はユーロ圏で生産されていて スケート系でもクオリティは そこそこ良いです。 こいつもモヘア混のカーディガン 春までいけるので是非。 COLOR GREEN/BEIGE(ブランドの正規ではこの表記ですが実際はYellow/Off Whiteって感じです) SIZE M表記 【実寸】 肩幅57 身幅61 袖丈59 着丈69.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
PRIMALOFT M-65 JKT by L.L.Bean
¥16,500
80年代からプリマロフトを中綿に 使用しているLLビーンですが こいつは90年代の ミリタリーモチーフのジャケット M65のフィールドジャケットに ハンティングスパイスを足した 艶消しのナイロンポリアウトシェルが シックでちょっと大人なジャケット 中綿がそこそこ入ってる、って感じなのと 今のプリマロフトと違って 発展途上だった頃のものなので 保温性もそこそこ 逆にそれによって着れる時期の長い グッドレギュラー古着です。 バック襟のリフレクターもグッド *襟に収納出来るよくあるディテールの 申し訳程度フードが付いていた形跡がありますがカットされています。表側からは分からないので着用には全く問題ないかと思います。 COLOR BEIGE SIZE M表記 【実寸】 肩幅60 身幅63 袖丈57 着丈81 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
Penobscot Parka by L.L.Bean
¥9,900
様々なバリエーションのある ペノブスコットうっすら中綿入りの 一番ポピュラーなやつ が、特筆すべきはこのペノブスコットは 様々な会社がOEMを担当している ジャケットでこれはお馴染みの ノースフェイス製です。 80s90sの初頭の初期のみ ノースフェイス製です。 首元のリブ、品質表示タグなどノースの ディテールまんまですね。 ビーンはLANDS'END、CANADA GOOSEなど 色々な名門にOEMを依頼してますね。 Vintageや古着がとても面白く感じる魅力が 詰まったブランドだと思います。 3シーズンいけるマウンパで これの下にダウンベストを着て暖をとり こいつで防風すれば真冬でもいけて 動きやすくとても良いです。 *フードは付いていません COLOR FOREST SIZE L表記 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅63 裄丈91.5 着丈82.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
FIVE PKT JEANS by Supreme
¥35,200
最近はやらなくなってしまいましたが 2000年終わりから2015年くらいの間に 作られているこのLevi'sではなく 一目でわかるバックポケットが Leeインスパイアのアイテム 最高にクールだよなこれ シルエットはレギュラーちょい細めの どストレートでほぼテーパード してません。 と、言うことはこれから 超ナウいって感じの形してます。 Leeのリベット無しになってからの 200番代ロットからインスパイアされていて よりソリッドなルックスが魅力 今とはちがう 大人な雰囲気のある年代のSupreme 当時はこんな感じだったんすよね 代官山感があるというかね。 2006-2016くらいまでの 今AWAKEのアンジェロをはじめ NOAHのブレンドン、そして OAMCというか、JIL SANDERの ルークメイヤーなどがSupremeに 属していた時代のアイテムが 今着るべき、もっと言えば 我々30から40代の世代が 着るべき品のあるSupremeなんすよね。 この時期のものたくさん持ってるし 未だにバンバン着てます。 地味目でトラッドで でもやっぱSupremeだなぁと 思うような、90sのブランド初期っぽい デザインが多いんすよね。 本来のSupremeのイメージに とても近いんです。 これもこの時期ずっと 作ってたモデルなんですが 2012くらいかなこれは。 これがマジで出てこないのよ、、、 めちゃくちゃカッコいい A.P.C.なんかと同じような空気感のある 素晴らしいパンツです。 かなり色も残っているので とてもおすすめ。 *紙パッチに割れがみられます。 フロント右太もも付近に強いシワがついたまま ちょっと穿き込んだのかとれない筋のような アタリがあります。全体が濃いのであまり気にならないのと、さらに穿き込んだ時には もっと気にならないレベルかと 思います(画像参照) COLOR INDIGO SIZE 32表記 【実寸】 ウエスト88 股上28 股下72 ワタリ30 裾幅20 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
80 F/Z HOODIE by stussy
¥19,800
SOLD OUT
フェルト的なフロッキーニュアンスで "80"そしてバックにブランドネームが 見えるフルジップパーカー 50sや60sのvintageのような フロントサイドスラッシュポケットなのが ポイントでそれがとてもソリッドな ルックスへと繋がっていて とてもイケてます。 なぜ80かと言うと 1980年からスタートしてる ブランドだからですね。 2000年代中頃のなかなか見かけない デザインの素晴らしいパーカーです。 あと、オンス重めの地厚な裏起毛で コットン80ポリ20混紡のボディで 正にあのアメリカヘビーパーカーの代名詞 CAMBERからインスパイアされている ことは間違いありません。 あの、質感だと思ってもらえると 分かりやすいかと。 *仕様?というには絶妙なとこなんですが フロントのジッパーテープを挟み込んで 縫われているステッチの腹部分ほどに ステッチが抜けてしまったのではなく そもそもそこは縫ってないと言わんばかりの ステッチが繋がっていないポイントが あります。なんでやねん、と思っておりますが最初から無いようなのと、着用には 全く問題ありません。 ウケるね、とか言って流してください。 (画像参照) COLOR BLACK SIZE L表記 【実寸】 肩幅53 身幅63 袖丈58 着丈66 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
DOWN JKT by MARMOT MOUNTAIN WORKS
¥29,800
SOLD OUT
80年代のマーモット 出てこないっすねーもう 俺は昔ベルベルジンという 原宿の古着屋さんに勤めていたんですが 古着屋さんに勤めた経験がある 人ならば共感してもらえるかと 思うのですが2000年代から2010年代の 古着屋やセレクトショップスタッフって いうのは世代的に特に自分の色みたいなのを 重視する傾向が今よりも強くて 店単位というよりも個人に対しての アティチュードに重きをおいていた頃で 古着やVintageってハッキリ言って どのような系統の服装の人に 対応可能なほどにラインナップが 幅広いので自分の色を出すために みんな例えばあえてブーツカットな人 ダボっとする人、スキニーな人 そしてブランドも陣取り合戦で パタゴニアやリーバイスなんかをベースに 俺はノースフェイスだ、フィルソンだ、 MA-1系は俺、お前ベトジャンな、とか ある人が先に手を付けたら 基本的にはその色が欲しくとも あえて違うところにいって 自分を表現する、そんなアホみたいな 暗黙の空気がありました。 で、俺がまず選んだのはマーモットでした。 色合いとかが他と違うんだよね 明らかに。だから惹かれたんです。 そして、振り返ると初めて アウトドアギアに開発されたばかりの ゴアテックスを使用したブランドで あったり、ダウンジャケットを 人間工学的に考えたパターンでカットして 独特な生地パネル使いを見せたりした 今で言うところのアークテリクス的な 立ち位置に70年代から80年代に君臨した 孤高のアウトドアブランドでした。 最近もまた頑張ってるよね キムタクがドラマで着たり さらにビギーが着てたから ヒップホップ文脈もあり 90年代以降のものにもフォーカスが あてられてブランドとしての地位が また今も高く保てているブランドですよね。 けれど90年代に"MARMOT"に 変わる前の"MARMOT MOUNTAIN WORKS" 名義時代のマーモットが やっぱり真の、そして元々の文脈で 大事にしなければなというDNAだと 思います。 この80sのネームタグが付く このダウンジャケット アウトシェルは独特な同年代の アウトドアブランドにはあまり 見られない生地を使用していて アームなんかも細く 袖リブのテンションなんかも 強めでギア感がとても強い1着 当然昔のダウンなので 軽くなかなかに暖かい とても品質の良いダウンが封入されています。 そしてマーモットと言えばこの ブルーですね。 その他同年代のアウトドアブランドに 比べて所々細いのが特徴なので 大きめ「サイズを選ぶことが必須 そして探すとXSとSばかり このXL表記はくっそレアです。 この独特なミドル感のあるルックスの 人と先ず被らないマーモットを是非。 *フロント右ポケット付近、右袖サイド付近、 背中肩甲骨付近、後ろ左袖付け根付近、 そして襟内側に多少の汚れ ボディ自体の色が目立つ発色の良さなので そこまで気にならないかと。 フードが付けられるジッパーが襟に 備えられていますがこの個体はフードは 付属しません。 (画像参照) COLOR BLUE SIZE XL 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅64 裄丈92 着丈81 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
ACTIVE JKT by CARHARTT
¥69,800
激レア 初めて入荷することが出来ました。 インディゴのデニムですら ほとんどがキッズサイズで メンズサイズを見つけることが 難しいんですけど こいつはブラックデニム カーハートのアクティブジャケットという 定番中の定番でも 誰とも被らないアクティブジャケットです。 ネームを見るとサイドのみステッチ止め なので80sから90s頭のアメリカ製で 間違いないかと。 *ネームタグ付近のネル裏地に少しダメージ 袖にも少しダメージ 古着慣れされている方であればほぼ気にならないレベルかと思います(画像参照) COLOR BLACK DENIM SIZE 不明(おそらくXXL表記) 【実寸】 肩幅60 身幅73 袖丈70 着丈77 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
DOWN PARKA by GENERAL RESEARCH
¥38,500
SOLD OUT
99年のジェネラルリサーチ ご存知今のMOUNTAIN RESEARCHの前身 そしてそのGENERAL RESEARCHにとって 超重要なコレクションである 「パラサイト」を発表したのが 1998-1999でした。 そのころのスウェットパーカーの形をした ダウンです。 もちろん一枚で着ても パタゴニアのダウンセーター着てるくらいの 保温性を感じるんだけど これをインナーにして アウターを羽織った時がマジで完璧。 ウールとかコットンなんかの アウトシェルだと真冬頼らなかったり するけどこいつがあれば バッチリ真冬もイケます。 今海外、特にアメリカでは OLDのGENERAL RESEARCHが とても高価で取引されてるんです。 ヨーロッパにも同じようにファンがいて まさに俺が日本で口を酸っぱくして言ってる 「New Vintage」的な 概念で広まっているんです。 それと、 実は縁あってここ何年か 93年スタートのGENERAL RESEARCH後に デザイナー小林節正さんが現在行っている プロジェクトである、 MOUNTAIN RESEARCHの一般は 入場出来ない展示会に お邪魔してるんですが まだ発売される前のプロダクトの数々を 見ると未だにこんなにも 情熱を持って作り込みをし まだ進化をしている世界観。 いや、もはやブランドネームは 何でもいいんだと思うな 小林さんの世界線、っていうのかな それがとってもすげぇと感じちゃう。 かっこいいんですよ、 まだまだまだまだまだまだね。 だからやっぱりGENERAL RESEARCHは 絶対にNew Vintageとなるべき ブランドなんです。 それだけの独自性がスタイルに、 プロダクトにある。 そしてTimberlandがNew VIntageで こうやってPatagoniaのように 楽しんでみては? というのと同じように GENERAL RESEARCHは 何年のコレクションか大抵は分かるんです。 これならネームにバッチリ記載があるでしょ? 自分の着ているものは何か? その詳細は自らのアティチュードに 関わることで やっぱり知っていた方が 圧倒的にファッションは面白い。 とてもおすすめです。 *フード入り口に変色が見られます。 これは化繊の経年変化というところで 雰囲気悪くありません。 バック背中中央付近に汚れあり。 (どちらも画像参照) COLOR SILVER SIZE L 【実寸】 肩幅54.5 身幅60 袖丈61.5 着丈68.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
PUFF PARKA by MOUNTAIN RESEARCH
¥29,800
instantbootlegでは 一年前くらいからジェネラルリサーチに 注目してるんですが 現代まで続くその後継ブランドである マウンテンリサーチも もちろんチェックしています。 最近また元気だしね。 こいつは2019年発売のダウンアノラック パフジャケットでプルオーバーは 今となってはそこまで珍しくないけど ここまでダウンを封入している プルオーバーダウンジャケットは なかなかありません。 ヌナタクとかそういうマニアックな ダウンとかになってくるからねー これめちゃくちゃ良いよ。 これの上に撥水コートとか羽織れば もこもこせずに割とスッキリ 真冬にもスタイリングできたりします。 あとは普通にこの上に保温性のために アウターを羽織る必要が無いくらいの ジャケットなので内側からシャツの チェックが覗かせるとこれからの時期 トレンド的にもとても良いです。 COLOR NAVY SIZE L 【実寸】 肩幅56 身幅63 袖丈62 着丈78 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
FLEECE CHORE COAT by POST O'ALLS
¥19,800
SOLD OUT
40sの第二次世界大戦時の 物資統制が敷かれた時代の カバーオールをフリース素材へと 進化させたジャケット パタゴニアのレトロXくらいの 中間的な質感のフリース ドーナツボタン仕様ってのも とてもワークっぽいディテールなのに フリース素材にそのパーツが 使われるととても新鮮な印象を 今受けます。 さすがポストだなぁ。 こいつはちなみに90sの初期タグ こんなこと90年代からやってたんだから さすがだよね。 そもそもポストオーバーオールズに 目を向けたことはありますか? 93年からスタートした ニューヨークで生まれた 日本人がデザイナーの 世界に誇るべきブランド アメリカンワークやミリタリーから インスパイアされ当時の現代的な 機能服へと仕上げる手法は 今でこそ一般的ですが それもポストが皆に見せたからというのも 大きな要因です。 そしてアメリカ製にこだわったことにより 後世へアメリカ製であることの意味 いわゆるカッコ良さってのも 同時に教えてくれています。 アメリカンヴィンテージへの再解釈というのは 最早日本人が洋服を介して 発信されるナショナリズムなのかも しれませんね。 逆の逆までいった世界のカルチャー いつもエディットが上手いのは日本人 そしてこれからもそうでありたいっすね。 今負け気味だから。 この前閉店してしまった 原宿にあった伝説のセレクトショップ CASSIDYのポストをいち早く セレクトしそしてやり続けたという 功績も忘れないように この辺のハイブリッドな感性のある ブランドをNew Vintageとして セレクトしました。 劇的におすすめ。 *毛羽立ち・毛玉の使用感あり。 ボロいというより使用感ありと言う感じの 範囲内です。 COLOR FOREST SIZE 不明(おそらく当時のL or XL表記) 【実寸】 肩幅54 身幅61 袖丈62.5 着丈73 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
WOOL RAILROAD JKT by POST OʼALLS
¥19,800
SOLD OUT
まるでテーラードジャケットへと 進化したようなカバーオール 1920年代くらいまでに見られる 斜めの変形ポケットで フロントがアシンメトリーな ルックスになるので とても特徴的なディテール インスパイアソースは SWEET ARRかな? ウォバッシュ生地ではなく ウールツイードになると ここまで垢抜けるかというくらいに とても綺麗なジャケット 裏地も軽さも本当にテーラードみたい 春までいけるアウターです、 先述の特徴的なそのポケットを あえて少し埋もれさすことにより ワークアイテムは少しトラッドな ジャケットへと生まれ変わりました。 そもそもポストオーバーオールズに 目を向けたことはありますか? 93年からスタートした ニューヨークで生まれた 日本人がデザイナーの 世界に誇るべきブランド アメリカンワークやミリタリーから インスパイアされ当時の現代的な 機能服へと仕上げる手法は 今でこそ一般的ですが それもポストが皆に見せたからというのも 大きな要因です。 そしてアメリカ製にこだわったことにより 後世へアメリカ製であることの意味 いわゆるカッコ良さってのも 同時に教えてくれています。 アメリカンヴィンテージへの再解釈というのは 最早日本人が洋服を介して 発信されるナショナリズムなのかも しれませんね。 逆の逆までいった世界のカルチャー いつもエディットが上手いのは日本人 そしてこれからもそうでありたいっすね。 今負け気味だから。 この前閉店してしまった 原宿にあった伝説のセレクトショップ CASSIDYのポストをいち早く セレクトしそしてやり続けたという 功績も忘れないように この辺のハイブリッドな感性のある ブランドをNew Vintageとして セレクトしました。 劇的におすすめ。 *裏地裾付近に少し汚れが見られます。 表側からは分かりません(画像参照) COLOR GREY TWEED SIZE M 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅55 裄丈83.5 着丈71.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
PRINT FLANNEL SHIRT by SEARS
¥29,800
60s終わり頃 マチの付いたプリネル もー本当にマジで vintageのネルシャツは全部 超高くなりましたね 90年代のBIGMACやFIVE BROSなんて ものですら15000円以上 色によっては3万円、、、 まぁでもそうだよなぁと 冷静になると思います。 そしてさらに見かけなくなった マチ付きの古いネルシャツ 圧倒的に古いもなの方が 雰囲気がある生地で 誰が見ても良いのは明らか 今のうちからちょこちょこ 探しておくのがおすすめです。 *後ろ脇付近に小穴あり(画素参照) COLOR BLUE/NAVY/WHITE/YELLOW SIZE 15 1/2表記 【実寸】 肩幅47 身幅58 袖丈55.5 着丈76 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
MOUTON JKT by BONEVILLE
¥165,000
ストーンアイランドのマッシモが ストーン以前に立ち上げた CPカンパニーのよりカジュアルなライン 80年代から展開して その後割とすぐに無くなったブランド ボンネビル イタリアブランドでありながら アメリカンミリタリーを中心に 実に様々な国のミリタリーや ワークからインスパイアされた アイテムが多く、これからの ファッションの潮流には ボンネビルがvintageとして 質感が合うような気がしています。 ユーロデザイナーで アーカイブからインスパイアされた デザイン技法のパイオニアである マッシモのデザインは 当時非常に革新的で 強盗がそのデザインを盗みに入って 工場に火を付け潰された、とか そんなエピソードも持ってる レジェンドです。 これもフロントがアメリカエアフォースの CWU-7Pっぽいよね ソースになってるのかな? アルマーニもそうだけど 70年代終わりから80年代初頭に かけてアメリカンミリタリーに 当時最先端のデザイナーが熱視線を 送っていたんだなと感じるなぁ これがあったから今世界的に アメリカンミリタリーが 定着している、それの大きな要因、原因 になっているんだと想像出来ます。 これはCPの品質表示が 取り付けられている 80s終わりか90s初頭ごろの ムートンなのかなと思います。 言わずもがなとても希少な逸品 そして、CPのカジュアルラインっつったって 品質は間違いない むちゃくちゃあったかいんすよこれ 今作ったら知名度のない ブランドでも30万以上の 売値になるようなもの ラグジュアリーならうん百万円 とにかく最高のジャケットです。 過去一良いコンディションでの入荷 46表記だけど大きめで多くの人に 良いサイズ感だと思います。 一生モンで着て育ててください。 COLOR BROWN MOUTON SIZE 46 【実寸】 肩幅54 身幅63 袖丈59 着丈64 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
NYLON ANORAK by THE NORTH FACE
¥8,800
90年代終わりごろかな の、ライトウェイトな ナイロンアノラック 発色がとても鮮やかで 目を惹きます。 フロントポケットに ポケッタブルということで くるっとパッカブルとして使えます。 バッグにぶち込んどくと 急な天候の変化に対応出来る 便利なジャケットです。 なかなかグッドコンディションかと 思います。 COLOR BLUE/YELLOW SIZE L表記 【実寸】 肩幅53 身幅61.5 袖丈59.5 着丈78.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
DOWN JKT by STRUGGLE GEAR
¥13,200
レザー系の70年代VINTAGEが 有名なウィリアムバリーの アウトドアカテゴリーである ストラグルギアのシェラダウンタイプ ツルっとしたアウトシェルではなく 80s以降のノースフェイスなどが よく使用しているコットン味のある ざらっとした生地感。 このストラグルギアと言えば ウエスタンヨークの ロッキーマウンテンの簡素版的な アイテムを想起するのですが これは往年のアメリカンアウトドアダウンな ちょっと珍しいジャケット そしてこのカラーリングが なかなかに希少 ダークネイビーからちらっと覗く 発色の良いイエローが めちゃくちゃ良いです。 グッドコンディション。 COLOR NAVY SIZE M 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅62 裄丈90 着丈76 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
CANVAS ANORAK by GREAT LAKES CANVAS Co.
¥7,700
80年代かな? 五大湖がロゴデザインになっている アウトドアブランド グレートレイクスキャンバスの その名の通りパリッとした キャンバス生地のアノラック J.CREWとかGAPがインスパイアされてる ような当時の80sの良き アメリカ感のあるアイテム 素材的に アイビーなフレアヴァーを感じるので 少し小綺麗に合わせても 良いと思います。 *右袖裏肘部分、バック裾付近、 そしてフロントポケット部分に同じ様な汚れが 見られます。1番気になるフロントを 掲載しています。 古着慣れされている方であれば あまり気にならないレベルかと思います (画像参照) COLOR GREEN SIZE 不明 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅60 裄丈86 着丈70 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
DOUBLE X PARKA by THE NORTH FACE
¥79,800
2000年初頭から中頃にかけて わずかな期間にかけてのみ生産された ハイエンドモデルの700フィルダウンジャケット Double X Parka(ダブルエックスパーカー) 言わずもかな超希少です。 しかも、これSかMサイズしか 出てこないんだけど LARGEという素晴らしいサイズ。 ラウンドした裾が ちょっとフィッシュテイルみたいで 物凄くカッコいいんだよ、これ。 国内でどこでも展開されてた とかじゃないモデルのため 日本だと知る人ぞ知るだったんですが HECTICが好きだった人は MASTERPIECEがこのモデルを サンプリングしたことで オリジナルも一部に人気が出たりしていました。 アメリカでは当時デザイナーをはじめ クリエイター系に人気があって アメリカに当時行く機会があり ストリート由来の文化に触れる機会が 多かった人にとても人気がありました。 この頃ってハイスペックなダウンに バリエーションがありノースフェイスを筆頭に 色々なブランドがすげーカッコいいダウンを たくさん発売してるんすけど そしてそのほとんどが現代では知られていません。 俺はこのモデルがノースの中で一番好きで 生涯で4枚所有してきた経験があるジャケット。 色も4色展開だと思う。 ストームグレー、連絡TNFレッド ニューブルー、それにブラック もっとあるのかなー その中でもマジで超希少なブラック 前述の通り後身ごろが長くラウンドしていて フィッシュテイルのような裾は ダウンジャケットでありながら 少しコートっぽさもありとてもグッド 肩周りから肘にかけて消耗を防ぐために 生地の違う切り替えに 盛り上がらない様に 隙間を敷き詰めてパンパンに入れたダウンは マジであったかい。 それがフードまでしっかり入っているので めちゃくちゃに高い保温性。 そしてフードはジッパーで取り付けられているので セパレート可能。 これによりフード付きのインナーも 収まりよく着ることが出来ます。 今まで入荷した中でも コンディションがグッドな個体 ノースフェイスは流行り終わった? とか言ってる人いるけど いやいやいやいやそうじゃないんだよ それはノースフェイスを流行りで 手を出しただけの人のセリフ。 ノースフェイスってのは最早その フェーズじゃないんです。 リーバイスとかと同じ 真の意味の定番なんですね。 ただもんのすごく流行ったのは事実 だからこそ今はこんな誰とも被らない ノースフェイスが旬なんだと思います。 是非。 COLOR BLACK SIZE L表記 【実寸】 肩幅55.5 身幅61 袖丈63 着丈83 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
HEAVY DOWN JKT by THE NORTH FACE
¥27,500
90年代終わりから00年入るかな? ってくらいの日本企画ノース モデル名は不明なんですが まぁーパンパンにダウンが封入され 軽く、非常に保温性のあるダウン フロントマジックテープが デルタなのが最高にクールです。 見たことないなぁこれ、いいよなぁ。 裾に見たことない 通常よりも多くスナップボタンが 取り付けられていて おそらくセットアップ想定の ダウンパンツを取り付けられる というディテールなんだと思います。 ルックス的にちょいアクセントに なって良い。 ノース史上最大の流行を経た 今だから、なんかノースフェイスは かなりあまのじゃくな セレクトをしたくなるのよね こーゆーのいいじゃん。 ちなみにフードは襟に収納可能です。 ノースフェイスがダサくなった? はぁ?そりゃ早計だよ ノースフェイスとはニューヨークの 空気を持っているブランドです。 それは流行ではなく最早スタイルです。 あの街が好きだ、とか、あの空気に 憧れている、そんなノースフェイスを 通った何万人に1人かもしれないけど そういう人たちが未来に 自分のスタイルとして取り入れる ようになっていく、それが 定番というもの、ノースフェイスという アウトドア文脈もストリート文脈も 持っている唯一無二のブランドです。 定番ブランドの見たことのない アイテムです。是非。 *右袖と襟内側に少し汚れ 古着慣れしている方にはあまり気にならないレベルかと思います(画像参照) COLOR PURPLEに近いBLUE SIZE LL表記 【実寸】 肩幅56 身幅68 袖丈65 着丈78 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
4PKT SIERRA VEST by THE NORTH FACE
¥9,900
4PKTのシェラベストのイエロータグ 90年代終わり頃から00年代の 日本企画ノースです。 今だから、なんかノースフェイスは かなりあまのじゃくな セレクトをしたくなるのよね アメリカのものとサイズ感やデザインが 変わらないので アメリカのインラインには無い カラーリングということで 珍しいノースフェイスというところが 良いポイント 圧倒的に既視感のある モデルなのに見たことが無いカラー あまのじゃくたちに是非。 ノースフェイスがダサくなった? はぁ?そりゃ早計だよ ノースフェイスとはニューヨークの 空気を持っているブランドです。 それは流行ではなく最早スタイルです。 あの街が好きだ、とか、あの空気に 憧れている、そんなノースフェイスを 通った何万人に1人かもしれないけど そういう人たちが未来に 自分のスタイルとして取り入れる ようになっていく、それが 定番というもの、ノースフェイスという アウトドア文脈もストリート文脈も 持っている唯一無二のブランドです。 使用感若干ありますが 目立ったダメージはありません。 是非。 COLOR GREEN SIZE M 【実寸】 肩幅43 身幅55 着丈66 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
ESSENSHEL PULLOVER by Patagonia
¥27,500
2000年から2年ラインナップされた ニューマティック系のプルオーバーシェル このアシッドカラーは 01年製の2トーン仕様。 ニューマティック(Pneumatic®︎)とは パタゴニア独自の機構で 90年代中頃から終わりにかけて よく使用された特許で 撥水・防風・高透湿性を備え 重さとか嵩張りを極力抑える ことを目指したことで開発されました。 今では当たり前の吸湿発散性ってのも 追求してます。 何よりニューマティックを 使ったジャケットやパンツは 超軽くてバッグに小さく畳んで 入れられることに重きをおいてます。 このエッセンシェルプルオーバーは ここ5-6年でY2K的なルックスから あっという間に台頭し 00年代パタゴニアの超人気アイテムへ 成長しました。 俺も色違い着てたけど 2010年くらいは8000円くらいだったなぁ とにかくルックスがとても特徴的で 2000年代感のあるVINTAGEです。 特にポケットスレーキにダメージがあるので 安めの価格です。 *右袖の接続部分に小さなダメージ それと同じような小さなダメージが 右脇腹後ろ側付近にも有り。 フロントにも右胸付近にも小さなダメージ そして、一番のダメージは左ポケット内側 メッシュのスレーキ生地 完全に穴になっているので 現状物が落ちたりするかも?ですので リペアも推奨します。 表側のコンディションは全体的には まだ張りのある感じです。 COLOR ACID SIZE XL 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅70 裄丈95 着丈82 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
SYNCHILLA JKT by Patagonia
¥19,800
比較的パタゴニアの中で 薄手フリースであるシンチラ インナーを調整することで 夏以外着れる万能なフリースで シンチラってのはパタゴニアが作ったもので 肌触り、軽さ、速乾性に 他のパタゴニアのフリース素材よりも 毛玉になりにくい素材です。 80年代から現代まで続く パタゴニアのアイコン的生地 この90sのシンチラジャケットは パーカーなんかの上に羽織っても すんなりとハマるジャケットタイプで 街からレジャーに超使えるモデルです。 この94年のブルーグラスで 大きめサイズはなかなかに希少 コンディションも悪くなく とてもおすすめです。 COLOR BLUE GRASS SIZE L 【実寸】 肩幅59 身幅66 袖丈58 着丈72.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
CHAMONIX DOWN JKT by MONCLER
¥29,800
我々日本人にとって 初めてのモンクレーは 今の最高級ダウンブランドではなく スキーウェアとしてのダウンでした。 それは80年代のスキーブームの 走りあたりの話 そんな時代のダウンジャケット。 うちでもちょこちょこやりますが 我が日本が誇るアシックスと 技術提携で共同作成してる ものもありますがこれは本国で 売っていたモンクレーのダウンで 80年代のものをアシックスが 輸入した、っていうやつです。 この襟のエンブレムがクールなんだよな 真のダウンだよ、的な文面のロゴが プリントされてます。 そして俺80sごろの モンクレーのネイビーが 宇宙みたいなネイビーでとても好き ダストネイビーですね 何とも言えないアメリカ物にはない 感じなんだよなぁ そして、クオリティは昔から最高 軽く、とても暖かい。 今やラグジュアリーブランドへと 成長したモンクレーですが この年代の他のフレンチアウトドアの ダウンジャケット、例えば アノラルプだとかファイアーバードだとか そういうとこと比べると あぁなるほど、モンクレーはある程度当時から 線引きをしてたんだなと感じます。 なんと言うか、簡単に言うと 高級に見えるように、そして品質が それに伴うように作る、 必要不可欠なパーツにも アウトドアというか洋服としての アプローチを施す、 そんな当時の気概のようなものを感じます。 もちろん創業メンバーが 現状までを予想しているとは 全く思わないけど ちゃんとDNAを育ててきたという 尊重のようなものも vintageの経過を物で振り返っていくと 感じます。 なるべくして成ったんだなと。 今までの上辺だけ見てシカトしてた俺 もったいな!と思いました。 今買うべきはオールドのモンクレー だと思います。 え?それモンクレーなんだ! って感じでとても洒落てるので 今に続くような品性と アメリカにはない独特なオールド感 それを着るという唯一無二の存在です。 劇的におすすめ。 35年以上前の物にしちゃ コンディションも良好。 是非。 COLOR DUST NAVY SIZE L 【実寸】 肩幅51 身幅57.5 袖丈64 着丈68 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm