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NYLON ANORAK by THE NORTH FACE
¥8,800
90年代終わりごろかな の、ライトウェイトな ナイロンアノラック 発色がとても鮮やかで 目を惹きます。 フロントポケットに ポケッタブルということで くるっとパッカブルとして使えます。 バッグにぶち込んどくと 急な天候の変化に対応出来る 便利なジャケットです。 なかなかグッドコンディションかと 思います。 COLOR BLUE/YELLOW SIZE L表記 【実寸】 肩幅53 身幅61.5 袖丈59.5 着丈78.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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DOWN JKT by STRUGGLE GEAR
¥13,200
レザー系の70年代VINTAGEが 有名なウィリアムバリーの アウトドアカテゴリーである ストラグルギアのシェラダウンタイプ ツルっとしたアウトシェルではなく 80s以降のノースフェイスなどが よく使用しているコットン味のある ざらっとした生地感。 このストラグルギアと言えば ウエスタンヨークの ロッキーマウンテンの簡素版的な アイテムを想起するのですが これは往年のアメリカンアウトドアダウンな ちょっと珍しいジャケット そしてこのカラーリングが なかなかに希少 ダークネイビーからちらっと覗く 発色の良いイエローが めちゃくちゃ良いです。 グッドコンディション。 COLOR NAVY SIZE M 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅62 裄丈90 着丈76 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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CANVAS ANORAK by GREAT LAKES CANVAS Co.
¥7,700
80年代かな? 五大湖がロゴデザインになっている アウトドアブランド グレートレイクスキャンバスの その名の通りパリッとした キャンバス生地のアノラック J.CREWとかGAPがインスパイアされてる ような当時の80sの良き アメリカ感のあるアイテム 素材的に アイビーなフレアヴァーを感じるので 少し小綺麗に合わせても 良いと思います。 *右袖裏肘部分、バック裾付近、 そしてフロントポケット部分に同じ様な汚れが 見られます。1番気になるフロントを 掲載しています。 古着慣れされている方であれば あまり気にならないレベルかと思います (画像参照) COLOR GREEN SIZE 不明 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅60 裄丈86 着丈70 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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Primo JKT by Patagonia
¥29,800
SOLD OUT
このオーバルロゴのパタゴニアはアラウンド00'sに 使用されていた期間限定のロゴ。 この頃のアイテムは当時テクノロジー的に さらに革新を遂げていたアウトドア業界 各ブランドはアイテムデザインが 今までと大きく変化していた 時代だったんすよね。 その当時のハイテク感が 現代においてはミドルスクール感を 感じるルックスで絶妙ですごく良いんです。 そしてこのPrimoシリーズは 主にバックカントリースキーやスノーボードを 主に想定して作られていて ハイスペックなシェルやダウンを作っていました。 今でもPrimoシリーズは続いていて 山は山なんだけどその想定される用途から 少しスポーツライクなルックスをしています。 だから当時のこれも独特なルックスなんですよね。 2001年の初期Primo 同じ時代に山登り用でゴアテックスを採用したりしていた 非常に有名なSTORM JKTってあるじゃないすか、 あのSTORMってのはPatagoniaが開発した シェルのことなんだけど まぁよくある防風・防水のアウトシェルで そのSTORMにさらに当時の最高モデルである GORE-TEX XCRを追加装備している なんだかわかんねーけどすんげーハイスペックなモデル。 おそらく3レイヤーではなく 2レイヤーで軽く、最大限の機能を発揮するように このような仕様になったのかなと思います。 そのおかげで透湿性もあるので 汗をかいても乾きが早く、暑過ぎない。 ちなみに当時は今ほどアウトドアブランドの値段が 高価ではなかった時代でおよそ定価$400のシェルです。 Patagoniaの今で言うと7-8万円クラスのシェルですね。 GORE搭載のフードも襟に収納されていて このフード色がブラックってのが秀逸 すげーかっこいいです。 Patagoniaの中でも 個体数の少ないシリーズです。 是非一回着てみて。 超おすすめ。 *生地の張り的には中々グッドコンディション。 裏地の剥離もありません。 フロント比翼部分中央腹部分に少し汚れ。 両袖に汚れ。 両フロントのサイドポケットの入り口に若干の汚れ。 両ベンチレーションの比翼部分に汚れ。 フロント裾の右側部分に若干の汚れ。 両袖にちょっとだけシミ。 (全て画像参照) Color グリーンスパーク/フィールドグリーン/ブラック(フード) Size M(ちょい大きめ) 【実寸】 肩幅(特殊なカットのため計測不能) 身幅62 袖丈63.5(脇下から袖先) 着丈74.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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Primo JKT by Patagonia
¥29,800
SOLD OUT
このオーバルロゴのパタゴニアはアラウンド00'sに 使用されていた期間限定のロゴ。 この頃のアイテムは当時テクノロジー的に さらに革新を遂げていたアウトドア業界 各ブランドはアイテムデザインが 今までと大きく変化していた 時代だったんすよね。 その当時のハイテク感が 現代においてはミドルスクール感を 感じるルックスで絶妙ですごく良いんです。 そしてこのPrimoシリーズは 主にバックカントリースキーやスノーボードを 主に想定して作られていて ハイスペックなシェルやダウンを作っていました。 今でもPrimoシリーズは続いていて 山は山なんだけどその想定される用途から 少しスポーツライクなルックスをしています。 だから当時のこれも独特なルックスなんですよね。 2001年の初期Primo 同じ時代に山登り用でゴアテックスを採用したりしていた 非常に有名なSTORM JKTってあるじゃないすか、 あのSTORMってのはPatagoniaが開発した シェルのことなんだけど まぁよくある防風・防水のアウトシェルで そのSTORMにさらに当時の最高モデルである GORE-TEX XCRを追加装備している なんだかわかんねーけどすんげーハイスペックなモデル。 おそらく3レイヤーではなく 2レイヤーで軽く、最大限の機能を発揮するように このような仕様になったのかなと思います。 そのおかげで透湿性もあるので 汗をかいても乾きが早く、暑過ぎない。 ちなみに当時は今ほどアウトドアブランドの値段が 高価ではなかった時代でおよそ定価$400のシェルです。 Patagoniaの今で言うと7-8万円クラスのシェルですね。 GORE搭載のフードも襟に収納されていて この個体は超珍しくグッドコンディション、 つーかこれ多分試しに着たくらいの ほぼDEAD?ってくらいのコンディションです。 間違いなく山とかでは使ってないですね。 Patagoniaの中でも 個体数の少ないシリーズです。 是非一回着てみて。 超おすすめ。 Color 多分セルリアン/ダークネイビー Size M(ちょい大きめ) 【実寸】 肩幅(特殊なカットのため計測不能) 身幅63 袖丈63.5(脇下から袖先) 着丈74.56 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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DOUBLE X PARKA by THE NORTH FACE
¥79,800
2000年初頭から中頃にかけて わずかな期間にかけてのみ生産された ハイエンドモデルの700フィルダウンジャケット Double X Parka(ダブルエックスパーカー) 言わずもかな超希少です。 しかも、これSかMサイズしか 出てこないんだけど LARGEという素晴らしいサイズ。 ラウンドした裾が ちょっとフィッシュテイルみたいで 物凄くカッコいいんだよ、これ。 国内でどこでも展開されてた とかじゃないモデルのため 日本だと知る人ぞ知るだったんですが HECTICが好きだった人は MASTERPIECEがこのモデルを サンプリングしたことで オリジナルも一部に人気が出たりしていました。 アメリカでは当時デザイナーをはじめ クリエイター系に人気があって アメリカに当時行く機会があり ストリート由来の文化に触れる機会が 多かった人にとても人気がありました。 この頃ってハイスペックなダウンに バリエーションがありノースフェイスを筆頭に 色々なブランドがすげーカッコいいダウンを たくさん発売してるんすけど そしてそのほとんどが現代では知られていません。 俺はこのモデルがノースの中で一番好きで 生涯で4枚所有してきた経験があるジャケット。 色も4色展開だと思う。 ストームグレー、連絡TNFレッド ニューブルー、それにブラック もっとあるのかなー その中でもマジで超希少なブラック 前述の通り後身ごろが長くラウンドしていて フィッシュテイルのような裾は ダウンジャケットでありながら 少しコートっぽさもありとてもグッド 肩周りから肘にかけて消耗を防ぐために 生地の違う切り替えに 盛り上がらない様に 隙間を敷き詰めてパンパンに入れたダウンは マジであったかい。 それがフードまでしっかり入っているので めちゃくちゃに高い保温性。 そしてフードはジッパーで取り付けられているので セパレート可能。 これによりフード付きのインナーも 収まりよく着ることが出来ます。 今まで入荷した中でも コンディションがグッドな個体 ノースフェイスは流行り終わった? とか言ってる人いるけど いやいやいやいやそうじゃないんだよ それはノースフェイスを流行りで 手を出しただけの人のセリフ。 ノースフェイスってのは最早その フェーズじゃないんです。 リーバイスとかと同じ 真の意味の定番なんですね。 ただもんのすごく流行ったのは事実 だからこそ今はこんな誰とも被らない ノースフェイスが旬なんだと思います。 是非。 COLOR BLACK SIZE L表記 【実寸】 肩幅55.5 身幅61 袖丈63 着丈83 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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HEAVY DOWN JKT by THE NORTH FACE
¥27,500
90年代終わりから00年入るかな? ってくらいの日本企画ノース モデル名は不明なんですが まぁーパンパンにダウンが封入され 軽く、非常に保温性のあるダウン フロントマジックテープが デルタなのが最高にクールです。 見たことないなぁこれ、いいよなぁ。 裾に見たことない 通常よりも多くスナップボタンが 取り付けられていて おそらくセットアップ想定の ダウンパンツを取り付けられる というディテールなんだと思います。 ルックス的にちょいアクセントに なって良い。 ノース史上最大の流行を経た 今だから、なんかノースフェイスは かなりあまのじゃくな セレクトをしたくなるのよね こーゆーのいいじゃん。 ちなみにフードは襟に収納可能です。 ノースフェイスがダサくなった? はぁ?そりゃ早計だよ ノースフェイスとはニューヨークの 空気を持っているブランドです。 それは流行ではなく最早スタイルです。 あの街が好きだ、とか、あの空気に 憧れている、そんなノースフェイスを 通った何万人に1人かもしれないけど そういう人たちが未来に 自分のスタイルとして取り入れる ようになっていく、それが 定番というもの、ノースフェイスという アウトドア文脈もストリート文脈も 持っている唯一無二のブランドです。 定番ブランドの見たことのない アイテムです。是非。 *右袖と襟内側に少し汚れ 古着慣れしている方にはあまり気にならないレベルかと思います(画像参照) COLOR PURPLEに近いBLUE SIZE LL表記 【実寸】 肩幅56 身幅68 袖丈65 着丈78 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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4PKT SIERRA VEST by THE NORTH FACE
¥9,900
4PKTのシェラベストのイエロータグ 90年代終わり頃から00年代の 日本企画ノースです。 今だから、なんかノースフェイスは かなりあまのじゃくな セレクトをしたくなるのよね アメリカのものとサイズ感やデザインが 変わらないので アメリカのインラインには無い カラーリングということで 珍しいノースフェイスというところが 良いポイント 圧倒的に既視感のある モデルなのに見たことが無いカラー あまのじゃくたちに是非。 ノースフェイスがダサくなった? はぁ?そりゃ早計だよ ノースフェイスとはニューヨークの 空気を持っているブランドです。 それは流行ではなく最早スタイルです。 あの街が好きだ、とか、あの空気に 憧れている、そんなノースフェイスを 通った何万人に1人かもしれないけど そういう人たちが未来に 自分のスタイルとして取り入れる ようになっていく、それが 定番というもの、ノースフェイスという アウトドア文脈もストリート文脈も 持っている唯一無二のブランドです。 使用感若干ありますが 目立ったダメージはありません。 是非。 COLOR GREEN SIZE M 【実寸】 肩幅43 身幅55 着丈66 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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ESSENSHEL PULLOVER by Patagonia
¥27,500
2000年から2年ラインナップされた ニューマティック系のプルオーバーシェル このアシッドカラーは 01年製の2トーン仕様。 ニューマティック(Pneumatic®︎)とは パタゴニア独自の機構で 90年代中頃から終わりにかけて よく使用された特許で 撥水・防風・高透湿性を備え 重さとか嵩張りを極力抑える ことを目指したことで開発されました。 今では当たり前の吸湿発散性ってのも 追求してます。 何よりニューマティックを 使ったジャケットやパンツは 超軽くてバッグに小さく畳んで 入れられることに重きをおいてます。 このエッセンシェルプルオーバーは ここ5-6年でY2K的なルックスから あっという間に台頭し 00年代パタゴニアの超人気アイテムへ 成長しました。 俺も色違い着てたけど 2010年くらいは8000円くらいだったなぁ とにかくルックスがとても特徴的で 2000年代感のあるVINTAGEです。 特にポケットスレーキにダメージがあるので 安めの価格です。 *右袖の接続部分に小さなダメージ それと同じような小さなダメージが 右脇腹後ろ側付近にも有り。 フロントにも右胸付近にも小さなダメージ そして、一番のダメージは左ポケット内側 メッシュのスレーキ生地 完全に穴になっているので 現状物が落ちたりするかも?ですので リペアも推奨します。 表側のコンディションは全体的には まだ張りのある感じです。 COLOR ACID SIZE XL 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅70 裄丈95 着丈82 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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SYNCHILLA JKT by Patagonia
¥19,800
比較的パタゴニアの中で 薄手フリースであるシンチラ インナーを調整することで 夏以外着れる万能なフリースで シンチラってのはパタゴニアが作ったもので 肌触り、軽さ、速乾性に 他のパタゴニアのフリース素材よりも 毛玉になりにくい素材です。 80年代から現代まで続く パタゴニアのアイコン的生地 この90sのシンチラジャケットは パーカーなんかの上に羽織っても すんなりとハマるジャケットタイプで 街からレジャーに超使えるモデルです。 この94年のブルーグラスで 大きめサイズはなかなかに希少 コンディションも悪くなく とてもおすすめです。 COLOR BLUE GRASS SIZE L 【実寸】 肩幅59 身幅66 袖丈58 着丈72.5 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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CHAMONIX DOWN JKT by MONCLER
¥29,800
我々日本人にとって 初めてのモンクレーは 今の最高級ダウンブランドではなく スキーウェアとしてのダウンでした。 それは80年代のスキーブームの 走りあたりの話 そんな時代のダウンジャケット。 うちでもちょこちょこやりますが 我が日本が誇るアシックスと 技術提携で共同作成してる ものもありますがこれは本国で 売っていたモンクレーのダウンで 80年代のものをアシックスが 輸入した、っていうやつです。 この襟のエンブレムがクールなんだよな 真のダウンだよ、的な文面のロゴが プリントされてます。 そして俺80sごろの モンクレーのネイビーが 宇宙みたいなネイビーでとても好き ダストネイビーですね 何とも言えないアメリカ物にはない 感じなんだよなぁ そして、クオリティは昔から最高 軽く、とても暖かい。 今やラグジュアリーブランドへと 成長したモンクレーですが この年代の他のフレンチアウトドアの ダウンジャケット、例えば アノラルプだとかファイアーバードだとか そういうとこと比べると あぁなるほど、モンクレーはある程度当時から 線引きをしてたんだなと感じます。 なんと言うか、簡単に言うと 高級に見えるように、そして品質が それに伴うように作る、 必要不可欠なパーツにも アウトドアというか洋服としての アプローチを施す、 そんな当時の気概のようなものを感じます。 もちろん創業メンバーが 現状までを予想しているとは 全く思わないけど ちゃんとDNAを育ててきたという 尊重のようなものも vintageの経過を物で振り返っていくと 感じます。 なるべくして成ったんだなと。 今までの上辺だけ見てシカトしてた俺 もったいな!と思いました。 今買うべきはオールドのモンクレー だと思います。 え?それモンクレーなんだ! って感じでとても洒落てるので 今に続くような品性と アメリカにはない独特なオールド感 それを着るという唯一無二の存在です。 劇的におすすめ。 35年以上前の物にしちゃ コンディションも良好。 是非。 COLOR DUST NAVY SIZE L 【実寸】 肩幅51 身幅57.5 袖丈64 着丈68 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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ALPINE CARDIGAN by Patagonia
¥88,000
激レアなアルパインカーディガン 90年製の インクブルー?/レッドバイオレットかな、 です。 裏地無しのもっと新しい年代の フルジップウールカーディガンなんかは ちょこちょこ見かけるんですが この年代でこのモデル 出てくることは本当に稀 カッコいいんすよこれむちゃくちゃ良い。 シンプルベストとかシンプルシャツ それにグリセードの各人気カラーの 100倍見かけません。 100%ウールに裏地付き この裏地があることによって ハンガーにかけても型崩れ マジしづらいです。それが最高。 保温性プラス防風性もある アウター的なところも充分に想定されている パタゴニアの超名作 是非。 *各所小穴あり。右肩下袖付け根付近の穴が 一番大きく1cmx1cmくらいかな、 どれも裏地が見えるほどではないです。 そして裏地があるので例え 何かでのぞいてもみすぼらしくない感じ 物としては統計的になかなかコンディション 悪くないと思います。 COLOR INK BLUE(多分)/RED VIOLET SIZE L 【実寸】 肩幅57 身幅62 袖丈60 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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ALPINE CARDIGAN by Patagonia
¥88,000
激レアなアルパインカーディガン 90年製の エッグプラント/ハイビスカス?かな、です。 裏地無しのもっと新しい年代の フルジップウールカーディガンなんかは ちょこちょこ見かけるんですが この年代でこのモデル 出てくることは本当に稀 カッコいいんすよこれむちゃくちゃ良い。 シンプルベストとかシンプルシャツ それにグリセードの各人気カラーの 100倍見かけません。 100%ウールに裏地付き この裏地があることによって ハンガーにかけても型崩れ マジしづらいです。それが最高。 保温性プラス防風性もある アウター的なところも充分に想定されている パタゴニアの超名作 是非。 *各所小穴あり。裏地が見えるほどではないです。そして裏地があるので例え 何かでのぞいてもみすぼらしくない感じ 物としては統計的になかなかコンディション 悪くないと思います。 COLOR EGG PLANT/HIBISCUS(多分) SIZE L 【実寸】 肩幅54 身幅58 袖丈56 着丈60 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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LAMBSWOOL CREW by Patagonia
¥13,200
60sのクライマーズセーターで 長持ちさせるという意味合いで 5ゲージの編みを採用していたとこから インスパイアされたウールセーター ウール80%/ナイロン20%の生地で 発売当時はセーター内部の 湿度を調節し防臭効果を発揮するように ということと、型崩れ防止のために 混紡ウールです。 肩の縫い目を通常とずらし少し上に バックパックとかカメラストラップを 背負ってたストレスのないように、という 設計です。 これが意図せずUKアパレルみたいな 感じの形にこのセーター全体を 押し上げています。 レギュラーフィットってやつなので ちょいゆるく着れる感じの 良いシルエット ちなみにこいつは2012年製。 やれみたいなの無くちょい毛玉あるとこ ありますがあんま気になんないと思います。 気になったら毛玉とるとるしてください。 COLOR L.BEIGE/BROWN STRIPE SIZE M 【実寸】 肩幅43 身幅56.5 袖丈65 着丈67 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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Bean's CLASSIC RAGG SWEATER BIRD'S-EYE by L.L.Bean
¥29,800
モデル着用などで 少し前から日本でとんでもない 人気となったバーズアイのウールセーター こいつは80s終わりかな?のノルウェー製 統計的に多分このカラーが 一番出てこない気がするなー 大体ホワイトベース、そしてネイビー こいつはブラックグレーベースに ティールブルーとパープルで バーズアイラグが表現されています。 どちらかと言うとほっこりする ルックスのバーズアイですが こいつは普通にカッコいいっすよね グッドコンディションです。是非。 COLOR BLACK/GREY SIZE M 【実寸】 肩幅54 身幅56 袖丈58 着丈65 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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MT.PARKA by Timberland
¥9,900
2001年製のコットン65%ナイロン35% アウトシェルを使用した シェラデザインよりも ちょっとシャリっと感を感じるけども 風合いもちゃんとある ティンバーらしいマウンパ 箇所箇所で使われたブラックに近い ダークネイビーのテープが またカーキとコントラストして 品があるシェルです。 このネームタグの最後の方のやつですね このミドル感のあるルックスが とても品があって良い。 フードは襟に収納できるので インナーがパーカーでも収まりが良いです。 グッドコンディション、是非。 COLOR KHAKI SIZE XL 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅75 裄丈95 着丈85 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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BETA AR by ARC'TERYX
¥132,000
止水ジッパーをはじめ 開発側としてそういう意味では 全アウトドア、ひいては全ての洋服に 使われる可能性のあるものを "そっち"側として実はアパレルと深く関わっている アークテリクス これも当時の最高機種である ゴアテックスの「GORE-TEX XCR」を 共同試験し共同企画として生み出し 採用した2000年代初頭のベータジャケット まだ内側ポケットにモデル名記載も 無い初期の中の最後、という ちょっとややこしい頃のもので ほとんどの90年代のアークテリクスハードシェルは 襟にフードが収納出来ていたので 00年代に入ってもその名残りのある フード一体型ではなく襟と フードが同居する独特な年代のベータ オールドスクールでもなく ニュースクールでもないこのミドル感ってのが vintageアークテリクスの最大の魅力かな。 古いのは意外とブラック系のカラーが 出てこないのでなかなか希少な1着 初めてのvintageアークテリクスにも おすすめ。 *内側シームテープが剥がれはじめてる 箇所もありますが汗だくで着たりしなければ まだまだ着続けられるくらいのコンディション 裾はテープ張り直しがされているので 逆にこの先安心です。 COLOR BLACK SIZE L 【実寸】 肩幅58 身幅65 袖丈63 着丈72 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 《古着・vintageのGORE-TEXについて》 アークテリクス、 ひいてはGORE-TEXを使用している 古着・vintageアイテムに関して 90年代以降のGORE-TEXというものは 3層の生地で撥水・防水・透湿を 実現している技術であり 防水と透湿性に関しては古着であろうがなかろうが そもそも製品が持っている半永久的に機能です。 ただ、アウトシェルの撥水性に関しては 強化撥水加工でありあくまで生地の表面に 加工が施されているものがほとんどとなります。 これは使用頻度、使用期間、製造後経過年数が 長ければ長いほど撥水加工が落ちていっています。 一般的にテフロン加工が施されている 我々の家に一つはあるであろうフライパンと同じで 使用を続けることでどんなにこびりつかない フライパンも食材がこびりついてきます。 GORE-TEXという表記のあるアイテムの全てが それと同じとお考えください。 ではもう本来ブランドが想定していた 機能を古着・vintageで 購入したGOREのジャケットが 発揮することはないのか?と 言われれば僕はそうは思ってません。 なんてことないちょっとの手間、 そう時間もお金もかけずに 本来の機能に匹敵する機能は取り戻せます。 ホームセンター等に行き防水スプレーを 全体にムラなく吹きかけて乾かす。 その工程を2回繰り返し行ってください。 防水スプレーのランクは 高ければ高いほど良いのかなとは思います。 参考までに僕は400-1000円くらいの 間のものをよく使用しています。 値段ではなく強撥水や強化撥水などの表記のある スプレーだと長持ちするなという 体感はあります、が、 100均に売っている防水スプレーなどでも 撥水性という面で見れば そう大差ないような感じもします。 なので先ず手軽なもので 試しても良いかと思います。 これで台風の日でも濡れないし ゲレンデにも着ていけます。 大事なのはそもそものアウトシェルが高密度の 高品質なシェル生地であるということ。 撥水性は所詮その上に施す加工なので そうやってパフォーマンスを取り戻せます。 並の生地ではそもそも加工をしようが 水は入ってきてしまうかもだし 汗なんかも中でこもっちゃうってことです。 是非やってみてください。 これはあくまでinstantbootleg 坂本の 経験からくる体感では ありますので参考までにとも思いますが 通常の人の人生よりも圧倒的にGORE-TEXの 古着・vintageアイテムを購入し そして実際に色々な シチュエーションで使用してきた 圧倒的な経験であり事実でもあります。 是非最低でもこの話半分くらいは 信用してもらえればなと思います。 是非そうやってGORE-TEXというものを理解し 購入、そして愛用し続けてくださると嬉しいです
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SUPER PLUMA PT by PATAGONIA
¥9,900
全天候型パンツを謳った この年代のオーバーパンツでは No.1の高機能パンツ 雪山用とかでスーパーアルパインの ビブパンツとかはありますが この全天候型ってとこがポイントで 当時のパタゴニアの中で 日本には一番合う vintageオーバーパンツかと思います。 珍しくグッドコンディション 釣りか、豪雨の保育園お迎え爆走チャリ もしくは防水スプレーもっかい吹いて 日本のゲレンデ用パンツにもグッドかと。 マニアックだけど良いよ〜 COLOR COBALT SIZE L 【実寸】 ウエスト88 (平置きの数値、ウエスト後ろ半分に ゴム内蔵で最大幅106ほど) 股上31.5 股下80 ワタリ32 裾幅22.5 (サイドジッパー付きでブーツなどを着用の際 開きます) *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。
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Two Zipper P/O JKT by SNOW LION
¥12,100
1970年代にカリフォルニアはバークレーで 生まれたアウトドアブランド まぁ、よく聞く感じのノースフェイスや シエラデザインみたいなストーリー。 が、最初はもちろん寝袋が最高に良いと のし上がってきたブランドで そして特徴的なのがこの The Two Zipper Systemという このジャケットの襟元にも採用されている 雪や風に対して侵入を防ぐために ジップが二重になっているディテールが ここんちのアイデンティティの一つ。 しかも一個めの襟を開くと ポケットあんのこれ。やばくない? けどマジで壊れても良いやってくらい 本気で開けようとしても開きません笑 ざんねん、、、 それ以外は少し汚れありますが 概ねコンディション良いです。 そして80年代から90年代初頭まで 色々なアウトドアウェアに採用された ULTREXが使われたジャケット。 防水透湿な生地です。 こいつは90s初頭の頃のものかと思います。 アメリカの60年代終わりより始まった ウインターアウトドアムーブメントの中 忘れてはいけない色々なアイテムを残している マニアックなブランドです。 あまのじゃくたちは是非。 *フロントポケット、袖、後ろ腰付近に小さくあまり目立たない汚れあり (画像参照) 上記キャプションで詳しく触れていますが襟の隠しポケットの ジップが開きません。 Color ブルー/シーグリーン/ブラック Size M 【実寸】 肩幅52 身幅61.5 袖丈66 着丈66 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
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PIQUE BOTTON-UP SHIRT by Patagonia
¥16,500
オーバルロゴがあしらわれた 98年のコットン鹿の子素材で フロント開きのボタンアップシャツ 簡単に言うとポロシャツによくある 生地で作られたシャツって言うと 想像しやすいかと。 これ夏かと思いきや FALLのラインで製造されていて 手持ちの98年のカタログには 記載してないんすよ。 ホリデーラインとかなのかなぁ そのため正式なモデル名は 不明なんですがとにかく 地味に激レアなシャツ 鹿の子で長袖なんだもん 心地よいに決まってる。 日本にはぴったりな生地だよね。 オールシーズン着れるシャツです。 COLOR YUKARI(おそらくユーカリかと) SIZE L 【実寸】 肩幅57.5 身幅66 袖丈67.5 着丈77 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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7PKT H.C/N SHORTS by KÜHL
¥9,900
KÜHL(以下クール)はアメリカは ソルトレイクで生まれたブランドなんですが そもそもはドイツ語由来のブランドネームで 英語で言うとこのCOOL(冷たい) スラングでイケてる的な至極単純な名前で そしてもっと言うと80年代中頃に生まれ vintageなアウトドア好きな奴ら もしくは90年代からのアメカジ好きで 今おっさんな俺らのような奴なら 知ってるはずなälf(以下アルフ)という アウトドアブランドがルーツで そのアルフの創業者が亡くなったことで それまでアメリカ製にこだわっていて それも良さではあったんですが マーケティング的にもっと上手く さらに機能性も上げる、ということに シフトチェンジし90年代にはクールという ブランドに変わったというストーリーを 持っています。 それからはパンツがとても知られるように なり全米、そして世界のアウトドアラバーに 知られるようになっていきます。 人間工学的にパンツを設計していった アークテリクスのパンツの作り方の 走りのようなブランドで アウトドア系のパンツの流れを 作った名ブランドです。 俺の記憶だと2002年くらいまでは マニアックではありましたが 日本の有名セレクトショップでも ちょこっと置いてあったような気がするなー 今では日本ではほとんど手に入らず アメリカに行った時にREI(US有名大手 アウトドアチェーン)に行くと 必ずと言っていいほどセレクトされていて 定価も基本的にフルレングスなら$100以上、 ショーツでも$70-$80アップのなかなか 高価なアウトドアウェアです。 あのアウトドア大国、日本よりも貧富の差が 激しいアメリカのドメスティックブランドで その値段なんで俺たちが日本で1万円半ばから 後半くらいの アウトドアパンツを買う感覚かな 割とガチでアウトドアするひとの パンツって感じだよね。 ヘビーコットンで風合いを そしてナイロンで強度を、 全て番手の細い糸で構成された 生地なので密度も高く とてもタフで高品質なショーツ 速乾性も高いので ハイキング用ではあるんですが 川遊びくらいなら使っても良いかと。 PATINA DYEという 特殊な天然染料を使っているのが クールの特徴でグラミチなんかよりも 非常に高品質な感じが 手に取る、直接目に写すことで 一目瞭然なパンツ 本当アークテリクスっぽいんだよなぁ。 ポケットが特徴的なショーツで クールだと一番目にするモデルかと 思います。 元々がそこまでゆったり目な シルエットではないので2インチくらい いつもよりアップして穿くと良い感じです。 この夏に是非。 COLOR L.OLIVE(グレーっぽいオリーブです) SIZE 34表記 【実寸】 ウエスト89 股上28.5 股下27.5 ワタリ32.5 裾幅31 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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7PKT H.C/N SHORTS by KÜHL
¥9,900
KÜHL(以下クール)はアメリカは ソルトレイクで生まれたブランドなんですが そもそもはドイツ語由来のブランドネームで 英語で言うとこのCOOL(冷たい) スラングでイケてる的な至極単純な名前で そしてもっと言うと80年代中頃に生まれ vintageなアウトドア好きな奴ら もしくは90年代からのアメカジ好きで 今おっさんな俺らのような奴なら 知ってるはずなälf(以下アルフ)という アウトドアブランドがルーツで そのアルフの創業者が亡くなったことで それまでアメリカ製にこだわっていて それも良さではあったんですが マーケティング的にもっと上手く さらに機能性も上げる、ということに シフトチェンジし90年代にはクールという ブランドに変わったというストーリーを 持っています。 それからはパンツがとても知られるように なり全米、そして世界のアウトドアラバーに 知られるようになっていきます。 人間工学的にパンツを設計していった アークテリクスのパンツの作り方の 走りのようなブランドで アウトドア系のパンツの流れを 作った名ブランドです。 俺の記憶だと2002年くらいまでは マニアックではありましたが 日本の有名セレクトショップでも ちょこっと置いてあったような気がするなー 今では日本ではほとんど手に入らず アメリカに行った時にREI(US有名大手 アウトドアチェーン)に行くと 必ずと言っていいほどセレクトされていて 定価も基本的にフルレングスなら$100以上、 ショーツでも$70-$80アップのなかなか 高価なアウトドアウェアです。 あのアウトドア大国、日本よりも貧富の差が 激しいアメリカのドメスティックブランドで その値段なんで俺たちが日本で1万円半ばから 後半くらいの アウトドアパンツを買う感覚かな 割とガチでアウトドアするひとの パンツって感じだよね。 ヘビーコットンで風合いを そしてナイロンで強度を、 全て番手の細い糸で構成された 生地なので密度も高く とてもタフで高品質なショーツ 速乾性も高いので ハイキング用ではあるんですが 川遊びくらいなら使っても良いかと。 PATINA DYEという 特殊な天然染料を使っているのが クールの特徴でグラミチなんかよりも 非常に高品質な感じが 手に取る、直接目に写すことで 一目瞭然なパンツ 本当アークテリクスっぽいんだよなぁ。 ポケットが特徴的なショーツで クールだと一番目にするモデルかと 思います。 元々がそこまでゆったり目な シルエットではないので2インチくらい いつもよりアップして穿くと良い感じです。 この夏に是非。 COLOR STONE(かすれたチャコール的な色) SIZE 34表記 【実寸】 ウエスト89 股上28.5 股下27.5 ワタリ32.5 裾幅31 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm
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MARMOT Schlaf Bag
¥2,200
SOLD OUT
おそらくパーツから80's終わり頃のもの ®️有りのMarmot寝袋を入れるバッグ。 何だかMarmot大好きなんで買ったんですけど何を入れていいかわからずこん中にひたすら買ったぬいぐるみ入れてました。笑 スノボとかかぶせておくとかっこいいすね。 USNのランドリーバッグみたいに底が丸い形になってます。 縦97cm 幅50cm 底直径33cm
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L.L.Bean Oiled COAT
¥24,000
SOLD OUT
劇的にレア 80's終わりくらいかな バブアーのようなオイルドのコートです。 コレ以外見たことないなー 結構当時値段が高かったんでしょうね 流通数が少ないもんな。 まあオイルドってことはある雨は 防いじゃいます。 しかもコレ柔らかくて着やすいですよー 本当に新品のバブアーより良いです。 ダブルジップってのも良い、外人本当ダブルジップ好きだなー笑 デニムジャケットの上にコレが正装 ナイロンのフードなしプルオーバーとかを着るとさらにグッド。 【実寸】 肩幅(ラグランのため計測不能) 身幅65.5 袖丈57.5(脇下から袖先リブ含む) 着丈96 *単位は全てcm,計測方法により若干の誤差が出ます。実寸は参考までに。 尚、この商品はusedになりますので現状でのお渡しとなりますのでご了承下さい。 着用モデル176cm 67kg
